山本弘トンデモ資料展
2007年度版15−D


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人類は月に行ってない!? トピック

アメリカが嘘の上塗り 2008年05月20日 19:48
.↙これがHN
アポロの痕跡、初確認=15号着陸地点を撮影−月周回衛星「かぐや」で・宇宙機構

・宇宙航空研究開発機構は20日、月周回衛星「かぐや」が、米航空宇宙局(NASA)の
 アポロ15号が約37年前に月面に着陸した際に残した痕跡を確認したと発表した。

 アポロ計画による月着陸の痕跡が、同計画終了後に確認されたのは世界初という。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000103-jij-soci



アメリカがまた始まった

もう月に行ってないことは世界の常識になりつつあるがアメリカが日本のかぐやを嘘の道具にした

大体37年前の痕跡があるほうがおかしい
月にも大雨など天候不順があるのは常識
酸化劣化風化されてしまっているに決まっている
月に空気がないなど20世紀の発想のままの原始人の発言じゃあるまいに

コメント(216件)

1 2008年05月20日 19:51
yo4taka
そうそう、月面にはうさぎさんがいるし、
2 2008年05月20日 20:03
プルー
え?雨降るんですか?
3 2008年05月20日 20:07
George@(=ω=.)
アメリカがかぐやを騙すために本物の月と人工の月を入れ替えたと考えると全ての辻褄が合いますね。
4 2008年05月20日 20:22
非凡なゾフィー
>>3
月のすりかえと言う単語で一瞬でも東方永夜抄だと思った俺は負け組ですね
5 2008年05月20日 20:22
.↙これがHN
>雨降るんですか?

雨が降らないと月人の喉が乾きますよ
6 2008年05月20日 20:26
偽史学博士
なるほど、かぐやに撮影させるためにもう一回行って偽の痕跡をこしらえたわけですね。
7 2008年05月20日 20:41
猫面人
雨が降らなきゃ南夕子が風呂に入れないじゃないですか。
8 2008年05月20日 20:48
つづき☆ひろ
あ……雨?

雨って雨雲から降るんですよね。

俺の天体望遠鏡、月の雲が見えない!
きっと、インチキ商品に違いない!
それとも、俺の望遠鏡にまでアメリカの陰謀が…………!
9 2008年05月20日 20:52
(K改め)KY.Max
「わが月は緑」の今日泊亜蘭さんが亡くなられました。
謹んでご冥福をお祈りしたいと思います。
10 2008年05月20日 22:15
神 雅紀
何を言っているんだ。月は1999年に核燃料廃棄施設の爆発事故で宇宙の彼方に飛んでいってしまっているんだぞ。
今、月の代わりに浮かんでいるのは木星から引っ張ってきたエウロパだ。
11 2008年05月20日 22:46
.↙これがHN
今のはエウロパかよ
先代の月はムー大陸が遠心力で飛んでいったせいで出来たと聞いていたが

エウロパだったらクレーターが無いから判子みたいなもんで押して作った可能性があるな
12 2008年05月20日 23:21
MASA
あれ?「かぐや」も月に行ってなかったんじゃ・・・
13 2008年05月20日 23:26
さとだす
どんだけでかい判子やねん。
14 2008年05月20日 23:30
T-REX(恐竜)
トピ主の基地外っぷり・・・いや・・・今までの名言集は↓参照

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=30871029&comm_id=810120


(;´.Д`)periodは>0がアカウント剥奪される前のHN
15 2008年05月20日 23:33
神 雅紀
>14:T-REX(恐竜)さん
>(;´.Д`)periodは>0がアカウント剥奪される前のHN
ってーことは、トピ主はmixi利用規約違反って事でしょうか?
16 2008年05月20日 23:47
gallery
> 10
いや、確かにエウロパを引っ張ってくるのですが、それはあと数年後。201×年のことです。
地球に接近する小惑星を消滅させようとナノ・ブラックホールぶつけたら、月まで飲み込まれてしまうです。

エウロパは、その代わり。その際、確かにアメリカのエゴを目の当りにすることになるのですが。
http://homepage.mac.com/xantia93/moon_lost/Menu19.html
17 2008年05月21日 00:37
.↙これがHN
>T-REX(恐竜)

わざわざお前のバカ右翼レスを公開しなくてもいいもんをw
ダライラマのインチキぶりが暴露してあってお前のような新風かぶれのバカ右翼は反論も無いだろw


>痕跡を確認したと発表した。

と言うか画像は無いのか
18 2008年05月21日 00:47
George@(=ω=.)
画像も貼らずにスレ立てとな!?
19 2008年05月21日 03:40
T-REX(恐竜)
もう一つ、ほい!

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=736921541&owner_id=8364000

田中ミクシィもトピ主のアカウント剥奪される前のHN

※注意

トピ主の妄言…いや、コメントに反論すると「馬鹿右翼」と勝手に決め付けられ、罵倒や嫌がらせ、脅迫メッセージの送りつけの対象となりますので、ご注意下さい。


インターネットで嫌がらせを受けた場合

ログやメッセなど、証拠になる物は片っ端から保存、警察へ通報

インターネット犯罪の受付窓口一覧
http://www.npa.go.jp/cyber/soudan.htm

20 2008年05月21日 08:41
調査室長 (元祖)
田中ぁ〜お縄が向かってんじゃないか?
喉もと過ぎれば熱さを忘れるとはお前の事だぜキチガイw
21 2008年05月22日 01:47
.↙これがHN
>12

何を言ってるんだ!
ここはパラレルワールドなのだとあれほど
22 2008年05月22日 08:17
MASA
各種ねつ造論は互いにパラレルであり、整合性はない、と言うことですな。
23 2008年05月22日 08:28
T-REX(恐竜)
アメリカ陰謀論が大好きな厨学生の脳内には、無限大のパラレルワールドが広がっているって事ですな
24 2008年05月22日 19:02
神 雅紀
みんな、今こそシュレディンガー音頭を踊ってパラレルワールドを収束させるのだ!
25 2008年05月22日 19:23
くらはし
(模範解答)整合性って、なんですか?
26 2008年05月22日 20:00
.↙これがHN
小鑓の上でな
27 2008年05月22日 20:06
やっちゃん
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/futuunokaiwa2.htm#jt
によると、下記のように、人類が月に行くなんてことは、まだまだ先のことのようです。
ましてや、40年も前に月に行っていたなんて、映画「アポロ宇宙船」の見過ぎです。

赤道上空を周回して遠心力を利用して出ていくのが一番効率がいいしね。それに、バンアレン帯で飛行士が晒されるのは、中性子だそうだ。これは金属なんかあっても遮蔽にはならない。で、バンアレン帯を奇跡的に死なずに通過したとしても、今度は、飛行士は、月面で確実にイモリの黒焼きになっちまうんだ。太陽のフレア爆発って言うのがあって、このときには宇宙空間の放射能が100倍から1万倍に急増するんだそうだ。で、この太陽フレア爆発が、アポロ計画のときに盛んに起きている。一旦発生すれば3-4日は続く。被爆量は、ほんの20-30分で20mSvにも達してしまう。3-4日続けばきれいに焼き鳥になる。たとえ、焼き鳥にならなくても重篤な放射線障害を受けたはずだ。あんな薄い宇宙服で、月面をぴょんぴょんはねている場合じゃないんだよ。月に到達する前に、宇宙船の中で黒焼きだ。ところが、バンアレン帯にしても、太陽フレアにしても、放射能が飛行士に与えたダメージについての報告が全くない。「たいしたことなかった」なんていう非科学的でアバウトな説明があるだけだ。
28 2008年05月22日 20:15
やっちゃん
http://homepage2.nifty.com/xfile/img/crc/research/l-m/g-2.swf
によると、絶対に人類は月に行けないということになります。
29 2008年05月22日 20:16
さとだす
なんだ、コシミズさんか。
30 2008年05月22日 20:21
yo4taka
…、なぜだ、今日はシュレディンガー音頭ネタを2度も…、

昼飯時に後輩から「シュレディンガーおんど」なんてネタを振られたのですが、
「シュレディンガー温度って、なに??」って、まじめに聴いてしまいました…、


こんな偶然が働くのは、きっと、パラレルワールドが収束して無いからだ。

と、いうわけで、

ぷさいにふぁい!ぷさいにふぁい!
31 2008年05月22日 20:23
やっちゃん
http://homepage2.nifty.com/xfile/img/crc/research/l-m/g-2.swf
によると、アポロロケットを設計した会社の技術者の分析によると、アポロ計画成功の確率は、0.0017%でした。
しかし、アポロ計画を映画のスタジオで制作すれば、嘘がばれなければ、成功の確率は、100%でした。
ふつうは、アメリカの威信にかけて、後者の方法を選択しますね。
32 2008年05月22日 20:26
George@(=ω=.)
>嘘がばれなければ、成功の確率は、100%でした。

そうか!嘘がばれなければ嘘だとばれない可能性は100%なんだ!すごい!天才現る!
33 2008年05月22日 20:33
Michael
>27
>映画「アポロ宇宙船」の見過ぎです。

 僕もそれなりに映画を観ているつもりですが、そのような作品があるとは知りませんでした。監督は誰ですか?
34 2008年05月22日 21:02
さとだす
>アポロロケットを設計した会社の技術者の分析によると、アポロ計画成功の確率は、0.0017%

そんなもん、納品したら大変ですなぁ。
で、アポロロケットって・・・・・
ああ。それなら納得。
35 2008年05月22日 21:05
やっちゃん
http://www.youtube.com/watch?v=pmftOfj9gPo
の映像によると、下記のように、40%以上のアメリカ人が、9.11は、アメリカ政府の仕業だと考えています。
まあ、自国民が殺されたのだから無理もありません。

I would say at least 40% of the US believes 911 as an inside job. Another good chunk believes it's possible. At this stage I would say maybe only 30% are convinced 911 was perpetrated by foreign terrorists.

アポロ計画の月面着陸捏造映画「アポロ宇宙船」は、世界に真実であるかのように人類の快挙としてニュースとして報道されましたが、これによって、莫大なアメリカ国民の税金が闇で使われたことを知れば、アメリカ人は、同じようにこのようなものすごいデモを始めるでしょう。

36 2008年05月22日 21:09
やっちゃん
>27
>>映画「アポロ宇宙船」の見過ぎです。
>>僕もそれなりに映画を観ているつもりですが、そのような作品があるとは知りませんでした。監督は誰ですか?

NASAによる月面着陸の捏造写真やビデオをまことしやかに報道した日本のテレビ局の編集者たちです。
37 2008年05月22日 21:16
さとだす
うーん、最近ではむしろ、
どこぞのTV局が作った「エイプリルフールのネタ番組」のネタ映像などを、
まことしやかにバラエティで「報道」する日本のテレビ局のスタッフも少なくないのですが。

で、「編集者」って監督だったんだ。
報道するのも編集者なんだ。
すげー。
38 2008年05月22日 21:40
プレジデントマン
情報ソースが「これマジ!?」って本気ですかぁ〜 いや、もうホント勘弁してくださいよ〜むふっ もっとぼくらをアッと驚かす(=笑かす)新ネタでお願いしますよ。物事は年月と共に新事実が出てくるというのに、陰謀を声高に唱える人は、何年も前のネタをずーーーと引きずるり続けるのか。

>40年も前に月に行っていたなんて、映画「アポロ宇宙船」の見過ぎです。
 「これマジ!?」の件もだけど、「映画」や映像と言うジャンルに関して、理解が無いのがバレバレなのに、映画やTV番組の引用するの止めていただけませんか。 純然たる娯楽を、陰謀論支持者に引用されるのはあんまりです。
39 2008年05月22日 21:42
やっちゃん
http://history.nasa.gov/40thann/mpeg/ap17_strolling.mpg
を見て笑いました。
自称宇宙飛行士たちは、未知の月面に降り立って、このように楽しくおどけてみせるとはかなりの名優か、馬鹿ですね。
生命の危険を感じていない、つまり、映画のスタジオでのロケだから、安心しきっています。
これを見て、月へ行ったと信じる馬鹿がまだいるとは。汗
40 2008年05月22日 21:49
Michael
 ははあ、「NASAによる月面着陸の捏造写真やビデオをまことしやかに報道した日本のテレビ局の編集者たち」は、「アポロ宇宙船」という映画の監督なわけですか。
 どうやら、「映画」という言葉を独特な意味合いで使用する特殊な言語が、世界のどこかにあるようですね。僕は言語学には疎いもので、知りませんでした。
41 2008年05月22日 21:54
George@(=ω=.)
せっかくアポロ15号の着陸痕というおいしいネタがあるのだから、
陰謀論の信奉者の方々はそれを利用した新しい面白主張を繰り出す義務があると思うのですが。

それが芸というものでしょう。
42 2008年05月22日 21:55
さとだす
>>41

ですよねぇ。
期待してるのに。
43 2008年05月22日 21:57
やっちゃん
http://history.nasa.gov/40thann/mpeg/ap17_ascent_sml.mpg
これを見て笑いました。
NASAは、映画「サンダーバード」あたりを参考にして月面からのロケット発射シーンを捏造しましたね。

「無人の「ビデオカメラが地球に映像をリアルタイムで送ってきた」とされています。30年以上前に、38万4千kmも離れた月から、無人カメラが、ズームとかゴンゴンにしちゃってます。相当スゴイですよね。」

という、管理人さんの解説に、またしても笑わせていただきました。
44 2008年05月22日 22:08
やっちゃん
richard koshimizui にかかったら、アポロ映画などぼろくそですね。

写真の専門家でもある千葉邦夫さんは、日向と日陰で93度〜マイナス118度の温度差のある月面で使えるフィルムをコダックが開発したのなら、なんで、市販しないの?そんなものがあるなら、爆発的に売れるといっているよ。で、勿論そんなもの今だって誰も作れていない。11号の撮影がスタジオで行われたのなら、特殊なカメラもフィルムも必要ないし。それに、200度も温度差のある月面で、あの程度の宇宙服で温度調整できたって言うのに疑問を呈する人も多いよ。

200度も温度差のある月面で、このようにルンルン気分の自称宇宙飛行士たちですね。
http://history.nasa.gov/40thann/mpeg/ap17_strolling.mpg

http://www.chibalab.com/news_otoshiana/documents/20040125.htm
仏アルテフランスのTV番組『オペラシオン・リュン』(月作戦)ていう、アポロが捏造だとする番組があったんだけど、これを見た感想を求められたロシアのプーチン大統領は、捏造を否定しなかったんだ。それにソ連のソユーズで日本人初の宇宙飛行をした秋山豊寛・元TBS宇宙特派員は、訓練を受けているときにロシア人飛行士から、アポロ捏造の話を聞かされたそうだ。そもそも、空気のない月面に逆噴射で軟着陸などできないってことで、ソ連のルナ2号は、当然、軟着陸せずに月面に激突して、粉々になって「着陸」したそうだ。実際、アポロの地球での逆噴射着陸実験はことごとく失敗してるんだ。地球でほとんど成功実績のない軟着陸を、初めて行った月でやるわけがない。激突して飛行士が死んだら、国家の威信丸つぶれだ。秋山さん自身、アポロが捏造だったと確信しているよ。
45 2008年05月22日 22:10
あぱらちゃのもげ太
すいません。今までのトピを読み返して、それから何を書くか考えていただけませんか?
新ネタを待っています。
46 2008年05月22日 22:12
さとだす
そうか、アポロ15号の噴射痕のニュースを知らないから、ネタにできないのか。
47 2008年05月22日 22:32
やっちゃん
「空気のない月面に逆噴射で軟着陸などできないってことで、ソ連のルナ2号は、当然、軟着陸せずに月面に激突して、粉々になって「着陸」したそうだ。地球でほとんど成功実績のない軟着陸を、初めて行った月でやるわけがない。」

て いうか、今でも、逆噴射で軟着陸なんて、映画か漫画の世界の出来事だろ。
40年前に、月でできるわけないよ。

アポロ15号の噴射痕って、まじ、作り話だな。噴射痕と自然にできた月面の地形をどう区別するの?
どうせ作り話なら、噴射痕じゃなくて、月面探査車などにすればよかったのに。
でも、行ってないのに月に置いてあるわけない。
48 2008年05月22日 22:38
T-REX(恐竜)
>やっちゃんさん

貴方の妄言・・・失礼、証言を裏付け出来るソースを掲示して下さい
49 2008年05月22日 22:56
神 雅紀
>逆噴射で軟着陸
ホーカーシドレーハリアーとかYak-38、F-35Bライトニング IIなんかは当たり前にやってますけど?
50 2008年05月22日 22:58
やっちゃん
http://www.youtube.com/watch?v=oypqXzAZNy0&feature=related

月面着陸のやらせの映像まで、流出してるようです。
こりゃ、だめだ。
51 2008年05月22日 23:01
やっちゃん
>ホーカーシドレーハリアーとかYak-38、F-35Bライトニング IIなんかは当たり前にやってますけど?

大気圏内での逆噴射で軟着陸はね。月に空気あるの?
52 2008年05月22日 23:03
無門鬼千代・血風編
なんかなあ…。無駄。
53 2008年05月22日 23:06
神 雅紀
空気が無いとどうして逆噴射で着陸できないんですか?
54 2008年05月22日 23:09
キルゴア
>作用反作用の法則
55 2008年05月22日 23:10
.↙これがHN
>月に空気あるの?

あるよ
月人が居るのが証拠
56 2008年05月22日 23:17
MASA
>51 やっちゃんさん

いろいろおっしゃりたいことはあるようですが、とりあえず、本コミュの下記トピで力試しなさってからにしてはいかがでしょうか。
「捏造である!…場合の真実を教えてください。」

携帯からなのでリンク貼れず恐縮ですが、トピック一覧からどうぞ。
57 2008年05月22日 23:18
プルー
あの…トピ主さん結局あなたはどうしたいんですか?
なんか月人やらなんやらボケてらっしゃいますが…
58 2008年05月22日 23:20
T-REX(恐竜)
>月人が居るのが証拠

※※※注意※※※

ここで「その証拠だせ!」と突っ込むと、トピ主に脅迫や嫌がらせメッセ、HNを騙られての他コミュ荒らし等「犯罪行為の対象」となりますのでご注意下さいwwwwww
59 2008年05月22日 23:20
芹沢文書
いや頭の中にLuna飼ってらっしゃる方と対話するのは止めた方がいいですよ。
60 2008年05月22日 23:25
やっちゃん
>ホーカーシドレーハリアーとかYak-38、F-35Bライトニング IIなんかは当たり前にやってますけど?

それらの航空機は、ジェット推進ですか? それともロケット推進ですか?
61 2008年05月22日 23:35
やっちゃん
どなたか、フィクションの世界でアポロ宇宙船がやったように、地球上でロケット推進による逆噴射で軟着陸を常時行う飛行物体を紹介してくださいませんか。

62 2008年05月22日 23:38
さとだす
>フィクションの世界で

??????what?
63 2008年05月22日 23:50
神 雅紀
>ジェット推進ですか? それともロケット推進ですか?
酸素を大気中から取り込む方のロケット推進です。

>フィクションの世界でアポロ宇宙船がやったように、地球上でロケット推進による逆噴射で軟着陸を常時行う飛行物体

鉄腕アトム、鉄人28号、マジンガーZ、グレートマジンガー、ゲッターロボ、コンバトラーV、ボルテスV、ライディーン、テントウキ、ヤッターペリカン(旧)、トッキューマンモス、逆転王、三冠王、ザンボット3、ダイターン3、ガンダム、トライダーG7、グロイザーX……
64 2008年05月22日 23:59
橘 侑子
>>ジェット推進ですか? それともロケット推進ですか?
>酸素を大気中から取り込む方のロケット推進です。

…あれってジェットエンジンですよ。有人のロケット戦闘機なんてほとんど存在しません(皆無とは言わない)。

>47やっちゃんさんへ。

まさかまだ「ぶっつけ本番で月着陸をやった」と思い込んでる人がいるとは思わなかったよ。宇宙開発の歴史勉強しなおしてから出直してらっさい。
65 2008年05月23日 00:17
やっちゃん
http://www.youtube.com/watch?v=s8t6HUvKM9s

http://www.youtube.com/watch?v=oypqXzAZNy0&feature=related
を見比べれば、月面着陸が捏造だと分かります。wwww
66 2008年05月23日 00:22
.↙これがHN
大体だな、アメリカなんて国は存在しない
本当にアメリカがあって日本に原爆落としてたら
あんな人権問題に口出すはず無いだろ

あれは空想の国だからあの国の話は全部フィクション
67 2008年05月23日 00:26
神 雅紀
>64:橘侑子さん
ジェットエンジンとロケットエンジンの違いは「酸素をどこから取り込んでいるか」だけで、基本的には同じ原理なんですよ。
68 2008年05月23日 00:38
やっちゃん
>ジェットエンジンとロケットエンジンの違いは「酸素をどこから取り込んでいるか」だけで、基本的には同じ原理なんですよ。

大違いです。
ジェットエンジンの逆噴射で月面軟着陸はできません。
ロケットエンジンの逆噴射で地球への軟着陸がほとんどできなかった当時の技術でアポロ宇宙船が月面軟着陸が成功していたと仮定するならば、月面という空気のない宇宙空間でまさにぶっつけ本番で成功したことになり、これは、ありえません。
未だに、ロケットエンジンの逆噴射で地球への軟着陸を常時行う翼を持たない飛行物体、つまり、大気圏内と宇宙とを自由に行き来できるロケットがないことを考えれば、月面着陸は捏造されたと考える方がよろしい。
69 2008年05月23日 00:48
神 雅紀
>、ロケットエンジンの逆噴射で地球への軟着陸を常時行う翼を持たない飛行物体

これなーんだ
再使用宇宙輸送システム
http://www.isas.jaxa.jp/j/enterp/tech/flight/03.shtml
70 2008年05月23日 02:06
プレジデントマン
>ジェットエンジンの逆噴射で月面軟着陸はできません。
>ロケットエンジンの逆噴射で地球への軟着陸がほとんどできなかった
あれ?トップにはこう書いてあるよね。
>月にも大雨など天候不順があるのは常識
>酸化劣化風化されてしまっているに決まっている
>月に空気がないなど20世紀の発想のままの原始人の発言じゃあるまいに
これなら月でジェットエンジン使えば良いよなぁ。 いやもう、いったい何がなにやら。

地球に着陸する為に、月からの帰還船にロケット着陸装置を搭載するのは、無駄な気がする。 それをワザワザ打上げ重量に加算する事を考えると、帰りは自由落下と落下傘使うのが、当時ならベストだったな…計画の段階では、そう言うことも考えていたかも知れないが。
71 2008年05月23日 04:22
.↙これがHN
>大違いです。
>ジェットエンジンの逆噴射で月面軟着陸はできません。

全くですね、逆噴射なんてするのは日航の片桐機長だけです

>月面着陸は捏造されたと考える方がよろしい。

月と地球を自由に往来してるのは円盤だけです
グレイの基地は月の裏側にあって見えませんが大都市を作ってます
72 2008年05月23日 06:08
ゆーるまる@衝動買い
…月は重力が6分の1なだけに逆噴射着陸はやりやすい(それだけ少ない推力で減速可能)と思うおいらは物理学を小学生からやり直した方がいいのだろうか?

世の中はおくがふかい
73 2008年05月23日 08:47
くらはし
まず「ジェット推進」と「ロケット推進」の違いをわかってないみたいだし、「逆噴射」っていう言葉の定義も間違って理解しちゃっているような気がするなぁ…。

ところでホーカー・シドレー・ハリアーの初飛行は1960年でしたっけ?
74 2008年05月23日 08:52
偽史学博士
ジェット推進とロケット推進の違いがわかっていない、というより、原理が違う、と思い込んでいるあたりでもうダメではないかと・・・
75 2008年05月23日 09:11
ヴィー
どなたか月着陸船の地上での試験の動画でも張ってあげればいいんではないでしょうか?

ジェットとロケットの違いという話で、この前買った「まんがサイエンスXI」(学研)を思い出した。
76 2008年05月23日 09:47
やっちゃん
>…月は重力が6分の1なだけに逆噴射着陸はやりやすい(それだけ少ない推力で減速可能)と思う

ロケット推進による逆噴射着陸を、(当時は)地球ではうまくできないが重力が6分の1の月でならうまくできるだろうという仮定で人間を乗せてやったとしたら、それは、ぶっつけ本番の命がけのやり方になるから、ありえない。
ちなみに、ジェット推進は、空気がないと稼働できない。

>どなたか月着陸船の地上での試験の動画でも張ってあげればいいんではないでしょうか?

当時は、成功していないらしい。だから、存在しない。
77 2008年05月23日 09:50
George@(=ω=.)
>それは、ぶっつけ本番の命がけのやり方になるから、ありえない。

あ、アレをしらないんだー
78 2008年05月23日 10:05
George@(=ω=.)
アポロ 月着陸訓練機 LLRV Lunar Landing Research Vehicle
http://en.wikipedia.org/wiki/LLRV
http://www.dfrc.nasa.gov/Gallery/Movie/LLRV/index.html
http://www.nasa.gov/centers/dryden/news/FactSheets/FS-026-DFRC.html

動画
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2720060
http://jp.youtube.com/watch?v=l5RBK76p8kY
http://jp.youtube.com/watch?v=nUSkYiiXHSs

LLRVの事故 (再現ドラマ)
http://jp.youtube.com/watch?v=P4TgBx5E0wA

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2720060
↑には事故の実際の映像も

こんなアポロ計画についてちょっと調べればわかる話は過去ログでも出ているはずですが。
79 2008年05月23日 10:17
山本弘
 あ、Geogeさんに先越された。

 あのLLRVの訓練映像は、当時、日本のニュースでも流れてて、僕も子供の頃に見た記憶あります。
 アームストロングの事故の映像も、夕方のニュースで流れてましたよ。
80 2008年05月23日 10:45
偽史学博士
なんだか、トピ主がまず冗談でネタをふったあと、やっちゃん氏が無知をさらけだす形で、そのネタを拡大再生産するというのがこのコミュの定番になってきましたね。
81 2008年05月23日 10:53
ウレたん屋
お初にお邪魔します。
普段は見ているだけなのですが…
いつも、そして今回殊更思うこと。

「月着陸は捏造だった」って説、


つまらないですね。

もっとワクワクするものかと思ったら、相当お粗末。「私はこんなことを知っている!」と展開→「私はこんなことも知らない!」と声高に吹聴するだけとは…。

いや、そんなこと普通の人はしませんよね。
これは実は「捏造論者を装って今だに消えない捏造論から迷いがちな人々の目を覚ます」活動なのでしょう。
それなら合点がいきます。

ってな事今更言うのも野暮ですかね。。。
82 2008年05月23日 10:58
やっちゃん
動画
http://jp.youtube.com/watch?v=l5RBK76p8kY
http://jp.youtube.com/watch?v=nUSkYiiXHSs

離陸はしていますが、着陸する場面は写っていません。それに、離陸はジェット推進によるものに見えます。操縦士は、軟着陸はできないから、パラシュートで脱出するのでしょう。

http://jp.youtube.com/watch?v=P4TgBx5E0wA

失敗の再現ドラマは胡散臭い。本当に飛行士が飛行船に乗っているかどうかは、映像では確認できない。

こんなやらせ映像にだまされる人は、はずかしーー。
83 2008年05月23日 10:59
George@(=ω=.)
ニコニコ動画は無料で見れるんだからアカウント取るぐらいの労力はさけばいいのに…。

ちょっと労力をさいていたら、

http://www.nicovideo.jp/watch/sm2720060
にばっちりくっきり映っている着陸シーンも見れて、

>82 2008年05月23日 10:58 やっちゃん
>着陸する場面は写っていません。それに、離陸はジェット推進によるものに見えます。操縦士は、軟着陸はできないから、パラシュートで脱出するのでしょう。 <

なんておおまぬけな恥の上塗りをしなくてもよかったのになあ。
84 2008年05月23日 11:03
George@(=ω=.)
>失敗の再現ドラマは胡散臭い。

「再現」 「ドラマ」 なんだからウソっぽいシーン、編集、特撮があるのもあたりまえなのに、
再現ドラマが胡散臭いという発想が面白すぎる(笑)


旅客機墜落事故の再現ドラマ、検証番組を見る
 ↓
再現シーンの特撮が安っぽくて物足りない
 ↓
胡散臭い
 ↓
墜落事故は捏造だったんだよ!!1111 
Ω ΩΩ<ナ、ナンダッテー!?

ということですね。わかります。
85 2008年05月23日 11:31
やっちゃん
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2720060
には、かろうじて成功したシーンが確かにある。
しかし、こんなあぶなっかしいやり方で、はるかかなたの月面で成功するかな。
5機のうち3機は、事故で失われたとあるが、人間を乗せて月面でやれるだけの安全性はないということでもある。
さらに、この飛行物体は、軟着陸用の特別仕立て。
月面に着陸したとされている宇宙船には、離陸用の燃料や月面車などが満載で、こんな特別仕立ての身軽な飛行物体ではない。
月面では、パラシュートで脱出することもできないのに、あんなにのんきに未知の領域で宇宙飛行士たちが振る舞えるわけがない。
月面着陸が成功したと考えるのはお人好しのすること。
86 2008年05月23日 11:34
George@(=ω=.)
>85
>には、かろうじて成功したシーンが確かにある。 <

つまり

>82
>操縦士は、軟着陸はできないから、パラシュートで脱出するのでしょう。 <

の発言は間違いであり、単なるやっちゃんさんの知識不足であったと認めるということですね。(y/n)
87 2008年05月23日 11:38
山本弘
 アポロ計画以前の1954年にも、すでに同じようなマシンが存在していました。


 ちゃんと着陸するとこまで写ってますね。
88 2008年05月23日 11:44
やっちゃん
>アポロ計画以前の1954年にも、すでに同じようなマシンが存在していました。

have two jet engines と言ってますが。
ジェットエンジンは、空気のあるところでしか稼働しません。
月面では使えません。
89 2008年05月23日 11:49
やっちゃん
訂正します。

操縦士は、軟着陸はできないから、パラシュートで脱出するのでしょう。

操縦士は、軟着陸はめったにできないから、たいていパラシュートで脱出するのでしょう。

こんなていたらくでは、パラシュートで脱出不可能な月面ではできません。
90 2008年05月23日 11:50
George@(=ω=.)
やっちゃんさんの間違い(1)

>76
>ロケット推進による逆噴射着陸を、(当時は)地球ではうまくできないが重力が6分の1の月でならうまくできるだろうという仮定で人間を乗せてやったとしたら、それは、ぶっつけ本番の命がけのやり方になるから、ありえない。 <

LLRVによる訓練が存在する(各種資料有)
よって、「ぶっつけ本番」 とするやっちゃんさんの主張は間違い。

やっちゃんさんが間違った主張をしてしまった原因は、アポロ計画についての基本的な知識、
資料の収集、確認を怠ったから。ようするに、しったかぶって適当なことを書いてしまったからですね。

きちんと調べている人なら、たとえ捏造説側であっても、LLRVの存在を認識した上で、それもセットで
捏造だと主張するでしょう。つまり、やっちゃんさんは単純にアポロ計画について語る人としての、
知識レベルが低い。


やっちゃんさんの間違い(2)

>82
>離陸はしていますが、着陸する場面は写っていません。それに、離陸はジェット推進によるものに見えます。操縦士は、軟着陸はできないから、パラシュートで脱出するのでしょう。<

LLRVには着陸の映像も存在する。
よって、「軟着陸はできないから、パラシュートで脱出する」 とするやっちゃんさんの主張は間違い。

やっちゃんさんが間違った主張をしてしまった原因は、リンク先の映像(提示された資料)
をちゃんと観て確認さえすれば絶対間違えない程度のことを、確認を怠った上で
勝手に結論を出してしまったこと。



まあ、やっちゃんさんがアポロ計画、アポロ捏造説について何も知らない、ということは 
>44のコメントなどにも顕著に現れているわけですが、突っ込みどころが多すぎてキリがなく、
内容もループ過ぎて飽きた、というところですね。


アポロ捏造説にこだわって珍説を繰り出すのもけっこうなんですが、人として
もうすこしまともなやり取りができるようになりましょうよ。
91 2008年05月23日 11:59
山本弘
>5機のうち3機は、事故で失われたとあるが、人間を乗せて月面でやれるだけの安全性はないということでもある。

「5機のうち3機」じゃなく、「何百回も試験したうちの3回」でしょ?
 訓練や試験が100%成功するなんてありえませんから、3
回の事故ぐらい当然だと思いますけど。

>さらに、この飛行物体は、軟着陸用の特別仕立て。
>月面に着陸したとされている宇宙船には、離陸用の燃料や月面車などが満載で、こんな特別仕立ての身軽な飛行物体ではない。

http://en.wikipedia.org/wiki/Lunar_Landing_Research_Vehicle#Specifications_.28LLRV.29

Empty weight: 2,510 lb (1,138 kg)
Loaded weight: 3,775 lb (1,712 kg)
Max takeoff weight: 3,925 lb (1,780 kg)

 月着陸船の重量は14,696 kg。月面では1/6になるから2,500kgぐらい。せいぜいLLRVの1.4倍ですね。
 むしろ風の影響を受けない分、月面の方が操縦しやすいんじゃないかと思いますが。
92 2008年05月23日 12:04
山本弘
>ジェットエンジンは、空気のあるところでしか稼働しません。
>月面では使えません。

 ジェットエンジンでできることがロケットエンジンではできないと考える根拠は何でしょう?
93 2008年05月23日 12:06
やっちゃん
>LLRVによる訓練が存在する(各種資料有)

それは、月面ではやっていない。月面で自動操縦でやったわけでもない。
94 2008年05月23日 12:07
George@(=ω=.)
>5機のうち3機は、事故で失われたとあるが、人間を乗せて月面でやれるだけの安全性はないということでもある。

同じ5機といえば、 スペースシャトルは5機が建造され、うち2機が事故で失われていますね。
スペースシャトルは事故を乗り越えて現役ですが。


実験機や訓練機の事故は、もちろん起こらないことに越したことはないけれど、
問題を洗い出して行く過程でどうしても出てしまうことですよね。
たとえばF-14にしても試験一号機は事故で失われていますし。
95 2008年05月23日 12:16
山本弘
>月面で自動操縦でやったわけでもない。

 無人探査機による月面軟着陸は、アポロ以前にサーベイヤーが成功させています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%99%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E8%A8%88%E7%94%BB

 もちろん有人着陸の方が無人の自動操縦より安全性は高いのですが。(イーグルの着陸だって、アームストロングの機転で成功したようなもんだし)

 ここのトピ名は「やっちゃんが恥の上塗り」にした方がいいような気がしてきた……。
96 2008年05月23日 12:18
やっちゃん
>LLRVによる訓練が存在する(各種資料有)
http://en.wikipedia.org/wiki/Lunar_Landing_Research_Vehicle#Specifications_.28LLRV.29
  * Crew: one, pilot
* Length: 22.5 ft (6.85 m)
* Wingspan: 15.08 ft (4.6 m)
* Height: 10.0 ft (3.05 m)
* Empty weight: 2,510 lb (1,138 kg)
* Loaded weight: 3,775 lb (1,712 kg)
* Max takeoff weight: 3,925 lb (1,780 kg)
* Powerplant: 1× General Electric CF-700-2V jet, 4,200 lbf (19 kN)
おいおい、地球では、turbofan engine 仕様の General Electric CF-700-2V jetで訓練して、空気がなくて使えない月面では、ぶっつけ本番で、ロケットエンジンを使ったとはね。
当時の技術では、ロケットエンジンでの微妙な機体制御は、できなかっただろ。

97 2008年05月23日 12:19
George@(=ω=.)
>93 2008年05月23日 12:06 やっちゃん
>>LLRVによる訓練が存在する(各種資料有
>それは、月面ではやっていない。月面で自動操縦でやったわけでもない。

わざと言っているのか、本気で理解できていないのか、どっちなんでしょう。


ぶっつけ本番になるから、ありえない。(ぶっつけ本番ではないことを知らない)
 ↓
ぶっつけ本番ではないこと。シミュレータによる訓練でないことを提示。
 ↓
月面ではやっていないからぶっつけ本番だ。


「月面に行って着陸したこと」 については当然、初のことですから、広い意味では
「ぶっつけ本番」 ですよ。ただ、やっちゃんさんの当初の主張は、事前に同様の
環境でテストもやっていないんだから 「ぶっつけ本番だ」 でしょう。

地上で月着陸船の挙動を再現する訓練機が存在し、それによる訓練が繰り返し
行われていたわけで、無鉄砲な出たとこ勝負だったわけではないんですよ。
で、やっちゃんさんはその訓練そのものを知らずにぶっつけ本番だと誤認していたと。


つまり、やっちゃんさんは、LLRVについて無知であった段階と、このトピックで
LLRVについて教えてもらってLLRVの存在を認識できた後の段階とで、
「ぶっつけ本番」 の意味をすりかえているんですね。
98 2008年05月23日 12:22
やっちゃん
>無人探査機による月面軟着陸は、アポロ以前にサーベイヤーが成功させています。

捏造と言うか、フィクションの世界では成功していますが。

99 2008年05月23日 12:24
George@(=ω=.)
>98

サーベイヤーも無かったろう論ですな。

じゃあ捏造でない宇宙開発はどのへんからなんでしょう?
具体的に、本当にあった、事実だったとやっちゃんさんが考えている事例を10個ばかり並べてもらえます?
それともスペースシャトル含めて宇宙開発は全部捏造でしょうか?
100 2008年05月23日 12:25
プレジデントマン
>捏造と言うか、フィクションの世界では成功していますが。
もういいよ。 フィクションならば、男が子供産むし。 何でも捏造にしたって辻褄合うからさぁ。
101 2008年05月23日 12:26
山本弘
 ちなみに、アポロ11号の前に、アポロ10号が月を周回して、月着陸船を分離、高度15.6kmまで接近させています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD10%E5%8F%B7#.E6.9C.88.E7.9D.80.E9.99.B8.E8.88.B9.E3.81.AB.E3.82.88.E3.82.8B.E6.9C.88.E9.9D.A2.E3.81.B8.E3.81.AE.E6.9C.80.E6.8E.A5.E8.BF.91

 ちゃんと月着陸のリハーサルをやってるのに、何が「ぶっつけ本番」か。
102 2008年05月23日 12:27
ゆーるまる@衝動買い
>>当時の技術では、ロケットエンジンの微妙な機体制御は、できなかっただろ


この部分の確固たるソースは?
きちんとした「証拠」があるから断言出来るんですよね?
それの開示を願います

まさか想像で断言してるなんてことは…
103 2008年05月23日 12:28
山本弘
>じゃあ捏造でない宇宙開発はどのへんからなんでしょう?

 軟着陸は不可能だっていうんだから、ハリヤーも捏造なのでは?(^^;)
104 2008年05月23日 12:45
ヴィー
ロケットとジェットだったらジェットの方が制御しやすいでしょ。
固体ロケットで制御してたってんなら驚愕ですが。

ジェットエンジンに満足な応答性持たせるまでどれだけ苦労したか、小説みたいなフィクションでも度々出てきますよ。
105 2008年05月23日 12:47
ヴィー
連投失礼。

応答性がフィクションって話じゃないからね。
それだけメジャーな話題だってこと。
106 2008年05月23日 12:51
LucifeR
> 91 山本弘さん
>  月着陸船の重量は14,696 kg。月面では1/6になるから2,500kgぐらい。せいぜいLLRVの1.4倍ですね。

すみませんが、ものすごくキモチワルいので、重量の単位にkg使って月面上では1/6とか数字減らすのは勘弁していただけませんか?
107 2008年05月23日 13:04
ゆーるまる@衝動買い
地球上と月面では条件がまったく違うから比較対象としては相応しく無いと思いますよ>ジェット
108 2008年05月23日 13:28
やっちゃん
月面での軟着陸をロケットエンジンでやるならば、地球に軟着陸しながら訓練するときもロケットエンジンでやるのが常識だろ。

地球に軟着陸するときは、なぜ、わざわざジェットエンジンを使うのだ?

ちなみに、当時の技術水準で、ロケットを自動制御で地球に軟着陸できたのかな?

いまでも、ロケットを自動制御で地球に逆噴射で軟着陸させることは難しいと思う。

それを44年前に月でやっていたというサーベイヤーは、捏造だな。

>軟着陸は不可能だっていうんだから、ハリヤーも捏造なのでは?(^^;)

あほか?
ハリヤーは、ジェットエンジンを使うのだ。


109 2008年05月23日 13:39
George@(=ω=.)
やっちゃんワールドの宇宙開発史

▼捏造グループ
・アポロ計画
・サーベイヤー計画

▽本物グループ


未分類
スプートニク、ルナ、マーキュリー、ジェミニ、バイキング
スカイラブ、ボストーク、ボスホート、神舟、嫦娥、セレーネ


ふりわけをどうぞ。どんどん足してね。
110 2008年05月23日 13:40
ゆーるまる@衝動買い
空気の無い月は地球上より制御が楽だと思うんだけどなぁ…
必要な推力も地球上より減る訳だし


その辺の学術的見解を知りたいですなぁ


嗚呼…自宅にPCがあれば…
111 2008年05月23日 13:57
山本弘
>LucifeRさん

 前にも同じようなこと言われてましたが、

http://mixi.jp/view_bbs.pl?page=15&comm_id=15925&id=19902377

>>  縦軸が時間、横軸が距離です。

>このプロットの向きはめちゃくちゃ筋が悪いと感じられます。

 確かに「重」をつけないのは厳密には間違いですが、それを省略するのはよくあることです。「めちゃくちゃ筋が悪い」とか「ものすごくキモチワルい」というのはあなたの主観であって、大半の人はそんなことは気にしないと思います。
 少なくとも、縦軸が時間で横軸が距離のグラフは、ちっとも間違ってなんかいません。これをおかしいというのであれば、ファインマンもおかしいということになってしまいますよ。
112 2008年05月23日 14:18
George@(=ω=.)
やっちゃんワールドでは逆噴射による軟着陸が行われている例はすべて捏造である、
というスタンスでよろしいですかね。

・ルナ9号 逆噴射ロケットで減速 + エアバッグで軟着陸 ×捏造である
・ルナ16号 逆噴射ロケットで軟着陸 → サンプルリターン成功 ×捏造である
・バイキング1号、2号 逆噴射ロケットで軟着陸 ×捏造である


逆噴射でなければ事実である、ということでよいですか? (y/n)

・マーズ・パスファインダー エアバッグによる軟着陸
・マーズ・エクスプロレーション・ローバー エアバッグによる軟着陸
113 2008年05月23日 15:37
okayan
私の少ない知識ですが

液体燃料ロケットは、燃料混合の制御が難しいので事故の可能性が高い。

という小学校の頃読んだ本に一文がありました。
でも不可能とは書いてありませんでした。
困難であるということと、不可能であるということは違うと思います。

訓練用の機体に、ロケットではなくジェットを積んでいた理由。
従来の飛行機とは違うものの特性を実験しようと言うのですから、少しでも長く飛行(噴射?)状態を作り出して問題点を洗い出そうとしたり、飛行訓練を行おうとするものなのではないでしょうか。
機体が新規開発であり、不安要素があるのであれば、エンジンだけでも実績があって安心して使えるものを使う、これって軍用機の開発でもよくある方法です。
それにいくら国家威信を賭けた事業とはいえ、燃料費は安いに越したことないでしょうし。

ロケットエンジンは、テストを繰り返して後に積み込む。
ジェットにしてもロケットにしても、テストってすごく過酷な状況で長時間行いますよね。
操縦方法は、シュミレーションでばっちり行っているでしょうから、移行にあたっても問題ないかと思います。
あとは、その液体燃料の制御というところなんでしょうが。。。

WW2後にソ連でもアメリカでも、迎撃戦闘機の試作としてロケット戦闘機を作ったことがありました。
ソ連は50年代くらいまでやってたんじゃなかったですかね。
WW2におけるドイツのME162のような未亡人製作機ならいざ知らず、その頃の開発と改良で、液体燃料ロケットの飛行士による制御方法は格段の進歩を遂げていると思います。

博学なかたがたに比べると、たいした知識ではありませんし、間違っているかもしれません。
小さい頃にアポロの着陸やスカイラブの映像を見て、宇宙にあこがれて来た一人としては、やはり人間は月に立ったということを信じております。
114 2008年05月23日 16:26
山本弘
 Xプライズカップの映像を貼っておこう。


 ロケットの逆噴射で着陸することは可能です。
115 2008年05月23日 17:28
.↙これがHN
知らない間に伸びたなぁ

サーベイヤーは物干し竿で作ったピラミッドのような記憶しかない

もっとも今やダイヤロジックのサーベイヤーの方が有名だろうけど


>液体燃料ロケットは、燃料混合の制御が難しいので事故の可能性が高い。

そう言えばピンポン玉や学ランのカラーをアルミのキャップに詰めて作った固形ロケットエンジンは月くらい行けるだろう
俺は科学部だったけどナトリュームを部室から持ち出してプールに入れたときに5m位火柱が上がったことがある
あれもロケットエンジンに使えば月くらいあっという間に行けるだろう

でも今はエコの時代だからスターリングエンジンの太陽熱利用で飛ばそうぜ
116 2008年05月23日 18:01
やっちゃん
http://www.youtube.com/watch?v=-YehzKlBMuY&eurl=http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=31251047&comment_count=115&comm_id=409661
Lunar Lander Challenge 1 (LLC1) Armadillo Aerospace's rocket prototype takes off from its pad Saturday, June 2nd 2007, during a test at the Oklahoma Spaceport.
> ロケットの逆噴射で着陸することは可能です。

2007年のことだろ。しかも、無人飛行だ。
それに、こんな状態では、とても人間は乗れそうにないな。
40年前には、とてもできなかったから、ジェットエンジンを使ってごまかした。
ジェットエンジンで逆噴射軟着陸ができてもロケットエンジンでの逆噴射軟着陸ができなければ、空気のない月面では逆噴射軟着陸はできない。

いいかげんに、負けを認めたら。
117 2008年05月23日 18:04
George@(=ω=.)
>116 2008年05月23日 18:01 やっちゃん

で、やっちゃんワールドでは逆噴射による軟着陸が行われている例はすべて捏造である、
というスタンスでよろしいですかね。

・ルナ9号 逆噴射ロケットで減速 + エアバッグで軟着陸 ×捏造である
・ルナ16号 逆噴射ロケットで軟着陸 → サンプルリターン成功 ×捏造である
・バイキング1号、2号 逆噴射ロケットで軟着陸 ×捏造である


逆噴射でなければ事実である、ということでよいですか? (y/n)

・マーズ・パスファインダー エアバッグによる軟着陸
・マーズ・エクスプロレーション・ローバー エアバッグによる軟着陸



やっちゃんワールドの宇宙開発史

▼捏造グループ
・アポロ計画
・サーベイヤー計画
・ルナ計画 (少なくとも9,16は捏造)
・バイキング計画

▽本物グループ


未分類
スプートニク、マーキュリー、ジェミニ、
スカイラブ、ボストーク、ボスホート、神舟、嫦娥、セレーネ


ふりわけをどうぞ。どんどん足してね。
118 2008年05月23日 18:47
無門鬼千代・血風編
やっちゃんさん、あなたが負けてますが、なんか反論した方が良いのでは?
119 2008年05月23日 18:58
まるべ
ところで、

 やっちゃん > 月には空気がない
.↙これがHN > 月には空気がある 月人がいるから当然

という具合に、ビミョ〜に相違点があるのだが、コレについての見解をお二人からお伺いしたいと思うのだが、いかがでしょうか?
120 2008年05月23日 19:02
偽史学博士
>116
>2007年のことだろ。しかも、無人飛行だ。
それに、こんな状態では、とても人間は乗れそうにないな。 <

Xプライズカップ
民間企業が自社で作ったロケットを持ち寄り、その性能をアピールするコンペ大会。優勝賞金2400万ドル
http://ja.wikipedia.org/wiki/Ansari_X_Prize
http://uk2.jp/blog/archives/cat16/x_prize_cup/
http://girasole.cocolog-nifty.com/costep/2008/01/x_28ad.html

ちなみに最初の開催は1996年。
なお、ロケットに限らず乗り物の制御は有人よりも無人の方が難しい。

つまり、あの映像が示しているのは、アポロ計画では国家的事業として開発された有人ロケットと同程度の機能が、90年代には複数の民間企業で無人でも再現できるようになった、ということ。


121 2008年05月23日 19:07
Michael
A「月面で逆噴射による軟着陸を行ったというのは嘘だ。月での軟着陸がぶっつけ本番でできるわけがない」
B「事前に訓練をしたんですけど」
A「実際に月面でやってはいないんだから、ぶっつけ本番だ」

A「ヒラリーがエベレストに登頂したというのは嘘だ。世界最高峰をぶっつけ本番で登れるわけがない」
B「ヒラリーはエベレスト登頂以前に、いくつもの高峰を登っているんですけど」
A「実際にエベレストを登ってはいないんだから、ぶっつけ本番だ」

A「お前が東大に現役合格したというのは嘘だ。一流大学の入試にぶっつけ本番で合格するわけがない」
B「模試ではA判定を取っていたし、過去問も分析したんですけど」
A「実際に東大入試を受けてはいないんだから、ぶっつけ本番だ」

 ぶっつけ本番論法なら、ありとあらゆる物事を捏造にできてしまいますね。
122 2008年05月23日 19:18
山本弘
>いまでも、ロケットを自動制御で地球に逆噴射で軟着陸させることは難しいと思う。

 と言ったから、今では難しくないことを見せてあげたのになあ。

>ジェットエンジンで逆噴射軟着陸ができてもロケットエンジンでの逆噴射軟着陸ができなければ、空気のない月面では逆噴射軟着陸はできない。

 だから、げんにできるんですけど?
123 2008年05月23日 19:21
やっちゃん
ここでも、人の意見を捏造するのか?

>A「月面で逆噴射による軟着陸を行ったというのは嘘だ。月での軟着陸がぶっつけ本番でできるわけがない」
>B「事前に訓練をしたんですけど」
>A「実際に月面でやってはいないんだから、ぶっつけ本番だ」

正しく書くと


A「月面で逆噴射による軟着陸を行ったというのは嘘だ。月での軟着陸がぶっつけ本番でできるわけがない」
B「事前に訓練をしたんですけど」
A「その訓練が問題だ。本来ロケットエンジンの逆噴射でやるべき軟着陸の訓練をジェットエンジンでやって、できたようにごまかしている。」
124 2008年05月23日 19:24
くらはし
>本来ロケットエンジンの逆噴射でやるべき軟着陸の訓練

何故「やるべき」なのですか?
125 2008年05月23日 19:25
神 雅紀
やっちゃんさんにとっての
液体ロケットとジェットエンジン、それぞれの原理と構造に大変興味が有るんだけどなぁ。

教えてくれないよね(^^)
126 2008年05月23日 19:26
山本弘
A「広島に原爆を投下したというのは嘘だ。ぶっつけ本番で原爆が爆発するわけがない」
B「事前に地上で1発、爆発させたんですけど」
A「地上で爆発させただけで投下してはいないんだから、ぶっつけ本番だ」

 考えてみりゃ、コロンブスのアメリカ到達とかも「ぶっつけ本番」だよなあ……。
127 2008年05月23日 19:31
George@(=ω=.)
飛行訓練、自動車教習用シミュレーターあたりも全否定のようですね。 >本来〜〜でやるべき理論

128 2008年05月23日 19:31
やっちゃん
>ロケットに限らず乗り物の制御は有人よりも無人の方が難しい。

逆です。人命がかかっている有人飛行の方が難しいのです。

>あの映像が示しているのは、アポロ計画では国家的事業として開発された有人ロケットと同程度の機能が、90年代には複数の民間企業で無人でも再現できるようになった、ということ。

1969年7月20日、アポロ11号が月の「静かの海」に着陸したとでっち上げられた時には、有人ロケットによる地球への軟着陸訓練はできなかった。
ジェットエンジンを使って、いかにも、有人ロケットによる地球への軟着陸ができたように見せかけただけ。

国家的事業だから、民間に20年以上も先立ってできるという根拠はない。それならば、民営化の必要はない。
129 2008年05月23日 19:34
George@(=ω=.)
ウソの辻褄合わせのためにどんどんウソをついてえらいことになってる小学生そのものですなあ。

ところで、やはりバイキングは捏造ですか?
マーズパスファインダーは?
スルーかな(笑)
130 2008年05月23日 19:37
偽史学博士
>108
>月面での軟着陸をロケットエンジンでやるならば、地球に軟着陸しながら訓練するときもロケットエンジンでやるのが常識だろ。
地球に軟着陸するときは、なぜ、わざわざジェットエンジンを使うのだ? <

コストパフォーマンスというものを考えてみてください。基本操作が同じなら、何回も繰り返す練習のすべてに高価なロケットを使う必要はないでしょ?

>ちなみに、当時の技術水準で、ロケットを自動制御で地球に軟着陸できたのかな?
いまでも、ロケットを自動制御で地球に逆噴射で軟着陸させることは難しいと思う。
それを44年前に月でやっていたというサーベイヤーは、捏造だな。<

「いまでも〜難しい」ということへの反証は114で提出済み。

さて、現在の技術水準でも、自動車を自動制御で長距離走らせるのは至難の業です(自動車という名に偽りありですね)。
2004年に開催された第一回無人自動車レースでは25チームが参加しながら全長142マイル(約230キロ)という課題をクリアできた車は一台もありませんでした。
http://journal.mycom.co.jp/news/2004/03/15/001.html
(ただし、回を重ねるごとに技術は向上し、現在では完走する車が多数ある)

230キロといえば大阪から出て名古屋をすぎてあたりまで。長距離トラックならそのくらい走る運転手はざらにいます。
乗り物の操縦については有人運転の方が完全自動制御よりもはるかに有利なのです。
131 2008年05月23日 19:40
神 雅紀
>国家的事業だから、民間に20年以上も先立ってできるという根拠はない。
エニアックの祟りで回線が切られそうな発言だな。
132 2008年05月23日 19:44
偽史学博士
>128
>逆です。人命がかかっている有人飛行の方が難しいのです。

ひょっとして、なぜ、乗物に運転手だの操縦士だのが必要なのかわかっていないのだろうか?
133 2008年05月23日 19:49
やっちゃん
>「いまでも〜難しい」ということへの反証は114で提出済み。

あれにパラシュートもつけずに乗れるかな?
月では、パラシュートは使えない。
あれは、無人制御だからできるお話。

>ロケットに限らず乗り物の制御は有人よりも無人の方が難しい。

逆です。人命がかかっている有人飛行の方が難しいのです。
134 2008年05月23日 19:52
George@(=ω=.)
で、バイキングは捏造ですか? ほんとにあったんですか?
わからないならわからないでもいいですよ。

1) バイキングは実際に火星に降りた
2) バイキングの成果は捏造
3) わからない

どれ?
135 2008年05月23日 19:53
偽史学博士
追伸
今までの無人自動車レースの記録
http://www2.nsknet.or.jp/~azuma/d/d0145.htm

人間の運転手の多くに可能なことが、自動制御ではどれほど難しいかがうかがえます。
136 2008年05月23日 19:55
Michael
>123
>A「その訓練が問題だ。本来ロケットエンジンの逆噴射でやるべき軟着陸の訓練をジェットエンジンでやって、できたようにごまかしている。」

「本来ロケットエンジンの逆噴射でやるべき」という主張に妥当性がありません。


>128
>逆です。人命がかかっている有人飛行の方が難しいのです。

 間違っています。正しくは、「人命がかかっている有人飛行の方が責任が重大であり、失敗が許されない」です。責任が重大であることと、技術的に難しいことは違います。
137 2008年05月23日 19:57
偽史学博士
さらに追伸
>132
>ひょっとして、なぜ、乗物に運転手だの操縦士だのが必要なのかわかっていないのだろうか?<
>133
>逆です。人命がかかっている有人飛行の方が難しいのです。<

・・・やっぱりわかってなかった。
138 2008年05月23日 19:59
橘 侑子
>やっちゃんさん

こう言いたいのでしょう。
無人制御なら失敗しても壊れるだけだから平気。
有人制御で失敗すると人の命が失われるから危険。

目の付け所は面白いけど、相手の言っていることが全く見えていないのはどうかと思う。

有人制御なら不測の事態にもとっさに対応し、なんとかできるが、無人制御だと不測の事態が起こった時対応できるプログラムが用意されていないとそのまま落ちるだけ。確かに人命は失われないけど、実験機にどれだけの予算がつぎ込まれるか、知らないとは…いや、知らないからそう言えるのか…。
139 2008年05月23日 20:06
やっちゃん
さて、今から40年以上前にできたとされている人類による月面着陸は、現在は全然なされていない。

予算が無いなどと屁理屈をつけてなされない。

40年以上前に人間が月面に降り立ったのならば、今頃、月面には宇宙ステーションが建設されて、月面車が走り回っていたとしても不思議ではない。

当時、私たちは、そんな未来を想像し、胸を膨らませた。

ところがどうだ。当時の宇宙飛行士どもは、人目を避けるようにして生きている。
本来ならば、世界中を回って講演活動をおこない、月面での体験を語っているべきやつらが。
あの程度の宇宙服で過酷な温度差を乗り切れたのかとか、聞きたいことは山ほどあるのに。

http://www.youtube.com/watch?v=mQikttzyr3g&feature=related
を見ると、インタビューに応じたオルドリンは、返答に困って激怒している。

やつらは、嘘で塗り固めた人生を恥をしのんで生きているのだろう。

140 2008年05月23日 20:07
偽史学博士
>133
>あれにパラシュートもつけずに乗れるかな?

なんだかパラシュートの機能を過大評価しているような・・・
ロケットの噴射だけで充分な抵抗が生み出せるなら空気抵抗まで利用する必要はないでしょう。むしろ、運行に影響を及ぼすほどの空気抵抗があったら、その方が制御が難しい(実際、スカイダイバーはパラシュートの操作に神経を使いますし、操作を誤っての大事故もしばしば起きています)。
141 2008年05月23日 20:12
偽史学博士
>139

>当時の宇宙飛行士どもは、人目を避けるようにして生きている。
本来ならば、世界中を回って講演活動をおこない、月面での体験を語っているべきやつらが。 <

実際、彼等はそうしていましたよ。最近、人前に出ないように見えるのは、皆さん、ご高齢になったからですから。

>インタビューに応じたオルドリンは、返答に困って激怒している。 <
そりゃ、英雄と呼ばれた人の業績を全否定してはくりかえし嘘つき呼ばわり、その上しつこくつきまとう非礼の輩には激怒して当然でしょう。

142 2008年05月23日 20:40
くらはし
れ? やっちゃんさんは「月には大気がある派」だっけ?
143 2008年05月23日 20:55
偽史学博士
>142
133では「月では、パラシュートは使えない」と続いているので、やっぱり空気がない派だと思いますよ。


実際には、空気がないおかげで、空気抵抗や気流の影響がない分、着陸船の操作がしやすかったんですけどね。
144 2008年05月23日 21:13
やっちゃん
>そりゃ、英雄と呼ばれた人の業績を全否定してはくりかえし嘘つき呼ばわり、その上しつこくつきまとう非礼の輩には激怒して当然でしょう。

当時の宇宙飛行士たちは、そりゃ、莫大なマネーを研究開発費という名目で人々の税金から巻き上げて、今となっては、何の意味もない陰謀に加担して私腹を肥やしたのだから、嘘つき呼ばわり、その上しつこくつきまとわれても当然ですね。

必要のないダムをつくる。
人々の福祉を切り捨てて生活を圧迫するくだらない宇宙開発をする。
中国軍の核ミサイルを相手にしたらとんと役に立たないミサイル網計画を国民から莫大な金を搾り取って実行に移す。

中国軍の核ミサイルを相手にしたらとんと役に立たないイージス艦を莫大な予算を使って購入する。

根っこにあるのは、全部おなじであり、このコミュニティーの主は、まさにこの点を問題としていることにも気づかずに、「空気抵抗や気流の影響がない分、着陸船の操作がしやすかった」などと、枝葉末節なことを議論していてもしかたがないわけです。
145 2008年05月23日 21:23
無門鬼千代・血風編
思想と事実は、全く別の問題です。

枝葉末節にこだわり(しかも誤ったこだわり方)、アポロを捏造と断じたあなたが、枝葉末節など問題では無いと逃げるとは笑止。

あなたはアメリカよりも信用できない。

ちゃんと科学的に反論してください。
146 2008年05月23日 21:28
MASA
日本のダムやイージス艦がアポロ計画とどのように関係しているかまったく理解できないのでわかりやすく説明してください。

特にイージス艦は明らかにアポロ計画当時に存在してないので、どう関係してくるのかさっぱりわかりません。
147 2008年05月23日 21:29
George@(=ω=.)
細かいところを指摘したつもりになってアポロ捏造説が正しいと勘違いする
 ↓
細かいところ全部反論されたばかりか余計な矛盾点まで背負い込んでしまって涙目
 ↓
細かいところはどうでもいいからとにかく捏造なんだ、と言い張りだす


陰謀論者の恒例パターンですよね。わかります。
148 2008年05月23日 21:30
George@(=ω=.)
で、バイキングは捏造ですか? ほんとにあったんですか?
わからないならわからないでもいいですよ。

1) バイキングは実際に火星に降りた
2) バイキングの成果は捏造
3) わからない

どれ?
149 2008年05月23日 21:31
プレジデントマン
ムダムダ。 何の証拠を出しても「捏造」って反証するんだから。無敵ですね。 

>139のインタビューのオルドリンは、質問者のあまりの無礼に怒ってるんですけど…ま、それをも捏造と言うのかな。
 貴方はどう思ってか知りませんが、偉大な先人の努力や努力をはらって切り開いた功績を、捏造や嘘つきと決め付ける。そういう話を撒き散らすのは止めてくれませんか。 そう言う人を貶める事で「俺は隠れた事実を暴いた、それを知ってる選ばれた人間だ」とでも思っていますか?優越感は気持ち良いですか?
150 2008年05月23日 21:55
ゆーるまる@衝動買い
なるほど…反論・反証出来ない場合は、問題そのものを矮小化させれば解決するのか…

流石、学がある人のディベート術は違うなぁ(苦笑)
151 2008年05月23日 21:58
George@(=ω=.)
次のパターンは、ほとぼりが冷めたころに全く同じ話を持ち出しなおすんですよねー
152 2008年05月23日 21:59
コレ
>142
空気があると言っているのは、今朝から成りを潜めているトピ主の.↙これがHNさんです。
55で「あるよ 月人が居るのが証拠」だって。その前の5では、雨も降るということです。
月の空気について、やっちゃんさんと、.↙これがHNさんで、意見を統一していただきたいですね。
153 2008年05月23日 22:24
偽史学博士
>152
>月の空気について、やっちゃんさんと、.↙これがHNさんで、意見を統一していただきたいですね。 <

釣り人と獲物の間で、意見の調整をする必要はないか、と思います。
で、私たちは、やっちゃん様と一緒に釣られているのか、それとも、やっちゃん様のことを気遣って、釣られるな、と声をかけ続けている(そしてかえって罵倒されている)のか・・・
154 2008年05月23日 22:28
まるべ
>152
オレ、119でその件について問いたんだが華麗にスルーされた。
ヽ(`Д´)ノウワァァァン
155 2008年05月23日 22:30
神 雅紀
>私たち
単に釣り人と獲物をおちょくって浮きをゆらしている雑魚だったりして。
156 2008年05月23日 23:29
Michael
 今僕は、三流の釣り師とガチのトンデモさん、どちらがマシなのか考えさせられています。
157 2008年05月24日 00:19
.↙これがHN
トピ主はほったらかしで電波合戦しやがって

>153

一応このトピックでだけのルールだぞ他のトピックはパラレルワールドだからな

月に空気は無いが月人は空気を必要としない
なぜなら月人のヘモグロビンはエーテルが酸素の変わりに交換してるんだな
科学的には○×方式の応用でありパンスペルさえも否定されたことになる
ここでもアメリカの嘘が暴露された
宇宙の原始的有機スープの中では全ては高次元で偶然が起こりうるのだ
月人の存在を疑うことは生体高分子の設計図を知るものにとって滑稽ですらある


158 2008年05月24日 06:07
くらはし
トピ主、やっちゃんの人気に嫉妬w

--

偽史学博士さん、コレさん、

ああ、そうでしたね、ありがとうございます>空気がない派

この話題に触れたのは、#139の

>あの程度の宇宙服で過酷な温度差を乗り切れたのかとか、

に関してです。少しの常識があれば、真空中のアルミ箔を加熱・冷却する方がかえって難しい、と思い至るのにどうしてそれがわからないのか理解できなくて。エントロピーとはいわないまでも、加熱とか冷却の基本的なメカニズムについての知識があれば、むしろ真空中では冷却する方が難しい(もちろん意図的に排熱を制御することは容易)ということや、浸入しようとする熱は赤外線を反射することで容易にカットできるということもわかってもらえるんだろうけど。

ああ、こんなに単純で明白な根拠を出しても、どうせスルーなんだろうなぁ。

製品名:人工知能やっちゃん
 特徴:議論に負けません(「議論にならない」のではなく、しないのです)
実装1:行末が「?」「ですか」「y/n」で終わっていたら、質問と判断してskip
  2:決定的な反証が提示されたら「それは捏造だ」とだけ返す(最重要ロジック)
 検証:チューリングテストの結果も捏造可能
159 2008年05月24日 09:20
山本弘
>40年以上前に人間が月面に降り立ったのならば、今頃、月面には宇宙ステーションが建設されて、月面車が走り回っていたとしても不思議ではない。

 これはいいかげんFAQにすべきかな。何度も同じ質問に答えてきて、もう答えるの飽きたよ。

>当時の宇宙飛行士どもは、人目を避けるようにして生きている。
>本来ならば、世界中を回って講演活動をおこない、月面での体験を語っているべきやつらが。

 やっちゃんさんは42才だそうだから、41年前のあの熱狂をご存知ないのでしょうね。月から帰還した飛行士たちがどれだけマスコミの取材攻めに遭ってたか。
 月面での体験談を書いてる飛行士も何人もいるしね。

http://www.amazon.co.jp/dp/B000JA2OKK/

http://www.amazon.co.jp/dp/4047032336/

http://www.amazon.co.jp/dp/4789724522/
160 2008年05月24日 09:45
MASA
えっ?42歳?

それなら私よりちょっと上ということになりますが、それだったら生の月面着陸は知らないまでも、子供向け図鑑や科学書、あるいは大阪万博の月の石を見に行った大人の話、船の科学館で行われた「宇宙博」など、アポロ計画のおびただしい余韻に触れて育った世代だと思うのですが。

あのころは、アポロはもちろん、前段のジェミニやマーキュリーの余韻も残っていたので、それらを全く知らずに、ろくでもない捏造論を頭から信じてしまうというのは、正直言って考えにくいです。

プロフィールが捏造なのでは?
(^^;
161 2008年05月24日 09:54
Michael
 いやあ、例えば副島隆彦なんて1969年当時に16歳だったのに、やっちゃん以上に強烈な捏造論信者ですし。
162 2008年05月24日 09:54
山本弘
 まあ、副島センセイみたいに、当時は高校生だったはずなのに、

>そもそも、1969年7月のアポロ11号のニール・アームストロング船長の、「人類史に残る月面第一歩」の瞬間を、どうして、その背後から着陸船ごと写せるのだ。

とか、

> しかもである。6回の月面着陸の場所が、すべて、全く同じような背景と場所なのである。私は、詳しく映像を調べたわけではないが、どれもこれも、全く似たような場所だ。すべて「静かの海」という平地に着陸した、ということになっている。

 とか書いちゃう人もいますし。
 興味のない人は、自分で見聞したはずの重要な事実でも、コロッと忘れちゃうのでありましょう。
163 2008年05月24日 11:04
やっちゃん
http://www.creative.co.jp/top/main390.html
より。

山本弘とか志水一夫とかの「と学会」(とんでも本学会?)の連中は特にひどい。君たちの弁明を受けに私は行くから、私を君たちの大会に招待しなさい。

彼ら「人類の月面着陸(アポロ計画)がアメリカ政府自身による捏造であったなどということなどわずかにも信じられない」と堅く信じて疑わトいる。

自分の脳が割れるような痛みを感じる、ということを、私の敵たちが、今まさに私の目の前で演じてくれている。こんなに興味尽きない現象は滅多に有るものではない。

政治思想研究学者としての私は、ある時、人間を襲う、この思想転向体験の類を物凄く興味深いものとして位置づけている。
だから、ラムズフェルドやキッシンジャーのような世界規模の大犯罪者たちの行動分析よりも、ある意味では、この哀れな転向人間たちの、引きつって歪む表情や仕草の方に私は深い興味がある。

彼らには、まだまだこのあとも、ずっと私たち人類月面着陸(1969年のアポロ計画の成功)はアメリカ政府による捏造であると主張し続ける、勇気ある者たちに向かって、「そんなことを考えるやつは頭がおかしい」と嘲笑し悪罵を投げ続けて欲しい。それらの記録はずっと残る。そしてやがて、自分自身の脳に、真実の火柱となって襲い掛かってくるだろう。私はその日が来るのは近いと思っている。
164 2008年05月24日 11:09
やっちゃん
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material.html
より。

全てはここから始まりました。山本弘が「不世出のキチガイ」「悠久なる天然バカ」「勇猛果敢にして無能な突撃狂人」として名を馳せるに至った栄光の伝説は、全てここから始まったのです。
165 2008年05月24日 11:20
へげもん
>彼ら「人類の月面着陸(アポロ計画)がアメリカ政府自身による捏造であったなどということなどわずかにも信じられない」と堅く信じて疑わトいる。

日本語でおk
副島さん、ますますトンデモに磨きがかかってますねぇ。

最近はガストン・ネサンですか。医者のガン治療を頭から否定するとは……。
166 2008年05月24日 11:28
やっちゃん
>医者のガン治療を頭から否定するとは……。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=806032142&owner_id=6599850
より。

捏造される「がん」と「戦争」

国際自然医学会発行の月刊誌「自然医学」の2003年10月号に「癌の陰謀」という記事が掲載されていますので引用し紹介します(筆者:太田龍氏)。

自然医学的治療運動の推進者であるマシアス・ラース医学博士は、製薬業界の真相を次のように定義します。

(1)製薬業界の目的は、化学的薬剤の売上を伸ばし、またそのために、新しい病気を発見することである。

(2)かくして製薬業界は病気を治療することにいかなる関心も持たない。症状を緩和するだけであって、治癒ではない。

(3)もしも、病気を完治させる治療法が発見されたときは。製薬業界は全力を挙げて、それを葬り去るべく努力する。

(4)製薬産業の経済的利益を守り、それを拡大するために、心臓病、高血圧、糖尿病、癌などを根治する療法は決して研究されることなく、むしろ、伝染病のように、それらの病気は全世界に広がって行く。

               引用終了

日本も同じ状況で、この製薬業界を頂点に、厚生労働省と医学界との「官薬医共同体」が確立され、それぞれが癒着して、国民の弱みに付け込み、患者を「食い物」にして暴利を貪っています。
まさしく、これは「陰謀」です。

この根源的構造は、地球上には絶えず「戦争・テロ・内乱」が発生しなければならない状況と基を一つにしています。
「産軍共同体」の言葉通りで、武器・弾薬などは、消費されなければ、継続して供給できません。

同共同体にとって「戦争・テロ・内乱」が無くなってしまっては困るのです。

つまり、最大の消費、つまり、最大のビジネスは「戦争・テロ・内乱」ですから、その原因となる「紛争の種まき」を絶えず実行する「販売拡大戦略」に過ぎません。

直近の例で言いますと「9・11のテロ」です。
アメリカ合衆国(USA)政府(を実効支配している国際金融資本)は、アフガニスタンへの攻撃を実行する「大義名分」を捏造する目的で、USA国家として「9.11のテロ」攻撃を「自国民」に向けて実行しました。

その結果としての、USAのアフガニスタンへの攻撃は「戦争」行為ではなく、USA国家による「テロ攻撃」に過ぎません。

(後略)


167 2008年05月24日 11:58
へげもん
>捏造される「がん」と「戦争」

>国際自然医学会発行の月刊誌「自然医学」の2003年10月号に「癌の陰謀」という記事が掲載されていますので引用し紹介します(筆者:太田龍氏)。

太田龍氏ですか。あの高名なwww
168 2008年05月24日 12:19
神 雅紀
自説のアラを指摘されるとどんどんと話をでかくしてそらしていくのは常道ですね。
それに個人攻撃を始めるのも常道
やっちゃんさんも語るに落ちましたね
169 2008年05月24日 12:35
.↙これがHN
みんな冗談が好きだなぁwww
月に行ったなんて20世紀のギャグだって常識じゃんw21世紀は小学時代に月のものが来るのが常識だろ


トピックで月に空気があるって仮定してんのに無いことで妥協したことも無視か!

と学会は電磁靴(あの時は俺も大人気なかった)や盗作でなかなか素直に認めないで騒がれるのも存在を誇示する芸風だろう
つーか、月に行ったとか行ってないとか本物さん同士かよ

「月には誰も行ってない、月には月人が居て巨大文明を築いていて月人から地球に来て月の石をNASAにプレゼントしたんだ!」
「それじゃアポロの予算とかなんに使ったんですか?」
「バシ!グーパンチ!ばかもーん、アポロはなーアポロはなーアポロチョコレートを作って売る計画なんだ」
「博士、すみません、そんなことも知らないで」
「よーし、今日は博士のおごりでゆりっぺに月のものが来たから月見うどんでお祝いだ!」
「それ赤飯だろ」
「これは一本取られたな」
一同:「わははははは!」


170 2008年05月24日 12:38
へげもん
ガストン・ネサンの「ソマチット論」
http://homepage3.nifty.com/sparrows/somatid.html

ネサンのガン特効薬714Xは実際に効果があるのかもしれないし、政治・社会的な扱いは丸山ワクチンのような感じもある。
しかし、その根拠であるソマチット論は、どうにもいただけない。

>ソマチットは、300度の高温でも・5万レムの放射能でも・強い酸でも死なず、意思や知性を持ったDNAの前駆物質である生命体と断定し、

……そんな簡単に断定しないでほしいなぁ。
171 2008年05月24日 13:49
山本弘
 うわあ、副島センセイに続いて太田龍が出てきましたかー。
 この分だと近いうちに中丸薫とかエハン・デラヴィとかの名も出てきて、「アセンションが」とか「フォトンベルトが」とか言い出しそうな予感。
172 2008年05月24日 13:59
偽史学博士
>165
>へげもん様
>副島さん、ますますトンデモに磨きがかかってますねぇ。 <

165の文章は2004年時点のものです。
一応、副島先生周辺でもかぐやのことは話題になっているようです。
http://www.snsi-j.jp/boards/bbs.cgi?room=sample1

ちなみに2005年10月の副島先生ライブ報告はこちら。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=45335507&owner_id=509182
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=45412502&owner_id=509182

173 2008年05月24日 14:26
偽史学博士
>166
>もしも、病気を完治させる治療法が発見されたときは。製薬業界は全力を挙げて、それを葬り去るべく努力する。<

医学界の利権を守るために、医療ギルドは常に新しい病気を開発しては発生させている、というショート・ショートをアメリカのカール・エドワード・ワグナーと我が国の星新一先生がそれぞれ書いておられますな。

洋の東西を問わず、医学関係者というのはいわれなき不信を持たれがちな職業のようです。
174 2008年05月24日 14:40
へげもん
172 偽史学博士さん:

>一応、副島先生周辺でもかぐやのことは話題になっているようです。

どんな理論展開で陰謀を暴いてくれるのか、ワクワクしてきますねぇ。

個人的には、いつソマチットとの意思疎通がはかれるのか期待大です。グレッグ・ベアの「ブラッドミュージック」ですな。
175 2008年05月24日 15:40
やっちゃん
ビル・ケイシングが追求した月面での疑惑です。

その一:月面から見た空の写真には、」何故星が写ってないのか?また宇宙飛行士たちが
「星を異常に避けている」のは何故か?
宇宙空間には邪魔のものは何にもないのだから、大空の写真こそ「この世の人間にとって
またとない貴重な写真だのに」と疑問を呈しており、その答えとしてケイシングは撮影の
ためのセットを作った米国政府機関の職員(多分NASAの職員を指している?)が、背景に
星を散りばめたら「天文学者を到底騙しきれない」と考えていたからだろうと述べている

そのニ:月面の表面が粉末状だったために足跡が深くついた(有名な足跡の写真)とする
と月面着陸ロケットのエンジンが穴をあけなかったのは何故か?
また写真では月面着陸船の脚部に砂がついていなかったがこれは何故なのか?

その三:アポロによる最初の任務により、月は【無菌状態】だということが証明されてい
るなら、その後任務についた宇宙飛行士たちがあんな長く隔離されたのは何故か?
ケイシングは「1、やましい気持ちを取り除くため(マインド・コントロール実験されて
いた)2、月に関するデーターを勉強したり覚えたりするための時間稼ぎだった。3、あ
らゆる質問に対する答える練習のための時間稼ぎだった」のためにエアストリーム社製の
長距離トレーラーの中で特別な時間を過ごす必要があったのではないのか?と述べている

その四:多くの宇宙飛行士が任務を終えたら「巨大企業の重役」に就任したのは何故か?

ケイシングはこれらの疑惑や疑問に対して大半には答えを出しているが中でも何故、アポ
ロの月面写真をわざわざ捏造したのか?という疑問に対して明快な答えを出しているので
紹介しよう。

NASAは長い間、技術的、政策的な失敗を繰り返したために1960年代末までに人間を月
に送ることは不可能だと悟り、手の込んだ策略(でっち上げ)に走ることにしたらしい。
国際的にばつの悪い思いをしないように、NASAと国防総省の秘密組織、それに国防情報局
(DIA)はケイシングが【アポロ・シミュレーション・プロジェクト(ASP)】と呼ぶとこ
ろの極秘作戦(チームを編成したらしい)を展開した。
ASPチームが作戦の秘密基地に選んだのは、ネバダ州にあるS4と呼ばれる場所(エリア
51?)で原子力委員会が核実験に使用していた土地のすぐ隣だった。
この地域は地図上にも存在しておらず人々の好奇の目をかわすには絶好の場所であると当
時のアメリカ政府は考えていたらしい。
ASPはラスベガスのマフィア「コーザ・ノストラ」との結びつきがあり、この秘密犯罪組
織が愛国者ぶって宇宙船(アポロ船)の場所が命取りとなるような着水時の訓練をバラス
という騒ぎもあったらしい。
しかし、ASPはそのネバダ州の砂漠の要素で地下壕を堀り「完璧な月面セット」を作り上
げた(月面疑惑のでっち上げセット場所には他にアリゾナ州、ニューメキシコ州などがあ
るらしい)
また、事もあろうに映画監督スタンリー・キューブリック自身が「月面でっち上げ着陸」に手を貸し、寛大にもキューブリックの映画「2001年宇宙の旅」を使ってハリウッド
流特別効果を生み出し、NASAの捏造を騙されやすいアメリカ国民を信じ込ませた)と言っている。

http://www.asyura2.com/0401/bd33/msg/426.html
より。
176 2008年05月24日 16:01
山本弘
>その一:月面から見た空の写真には、」何故星が写ってないのか?また宇宙飛行士たちが
>「星を異常に避けている」のは何故か?

 以下は『人類の月面着陸はあったんだ論』(楽工社)から抜粋。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
> 確かに月を舞台にしたSFドラマやアニメ、マンガなどでは、暗い空に星がいっぱい描かれているのが普通である。そういうのを見て育った人は、月の空に星が見えるのが当たり前と思ってしまうのだろう。だが、それはフィクションなのだ。
> 夜なら月面も暗いから、星を見るは簡単だ。しかし、昼間はどうだろうか。昼間の月面は強烈な太陽光線を浴びてぎらぎら光っている。それにカメラの露出を合わせたら、星が写るわけがない。星に露出を合わせたら、今度は月面が真っ白に飛んでしまう。
                       (つづく)
177 2008年05月24日 16:03
山本弘
> アポロ陰謀論者の中には、「月面で撮影された星空の写真があるというなら、それを地球の星空と比べてみれば、本物かどうか分かる」と主張する者がいる。月では星の位置が違って見えるはずだ。NASAはそこからインチキが見破られるのを恐れて、わざと星を写さなかったのだ……というのだ。
> こう思う人は、やっぱりアニメやSF映画の見すぎ。スクリーンの中で、宇宙船が飛ぶと背景の星がびゅんびゅん移動するのを見て、「宇宙を何十万キロも移動すれば星の位置も変わって見える」と思っているのだ。
> 列車の窓から見える風景を思い出そう。列車が走ると、近くにある建物や木は後方に流れてゆく。しかし、遠くにある山はゆっくり動いているように見える。空にある月などは、まったく位置を変えず、まるで列車と並行して同じスピードで追いかけてくるように錯覚する。観測者が動いても、遠くのものの位置は変わらないのだ。
> 地球から三八万キロ離れた月に行くと、星はどれぐらいずれて見えるだろうか。仮に火星が地球に接近した時期(七八〇〇万キロ)に月に行ったとして、火星の見かけの位置はどれぐらいずれるだろうか。ピンとこないので、スケールを一億分の一にして考えてみよう。七八〇メートル向こうのライトが、列車が横に三・八メートル動いたら、どれだけずれて見えるかということだ。
> 答は最大〇・二八度。満月の見かけの角度の約半分といったところである。当然、火星よりも遠い惑星では、ずれはもっと小さくなる。
> 夜空の星のほとんどは太陽系外の恒星である。太陽系から最も近い恒星でさえ、その距離は四・三光年、つまり四一兆キロ。
> スケールを一〇〇兆分の一に縮小して考えてみよう。えーと、四一〇メートル離れたところにあるライトの位置が、列車が〇・〇〇三八ミリだけ動いたら、後方に動いたように見えるかってことで……分かるわけないだろ、そんなの!(笑)
> そう、月に立っても、いくつかの惑星の位置がほんのちょっとずれて見えるだけ。恒星の位置は地球で見るそれとまったく変わらないのだ。
> 仮にアポロ宇宙船より一〇〇〇倍も速い、秒速一万キロで飛べるスーパー宇宙船ができたとしても、隣の恒星に着くまで一三〇年もかかる。背景の星空は微動だにしない。宇宙はそれぐらい広いのである。
178 2008年05月24日 16:14
偽史学博士
>175

>その一:月面から見た空の写真には、」何故星が写ってないのか?また宇宙飛行士たちが 「星を異常に避けている」のは何故か? <

明るい月の地表に絞りを合わせた写真に星が映らないのは当たり前。

>そのニ:月面の表面が粉末状だったために足跡が深くついた(有名な足跡の写真)とすると月面着陸ロケットのエンジンが穴をあけなかったのは何故か?
また写真では月面着陸船の脚部に砂がついていなかったがこれは何故なのか?<

エンジンの噴射は真下の一方向ではなく全方位に広がるから真下に深い穴ができることはない。噴射の跡そのものは周囲に広がる形で、かぐやでも撮影できるほどくっきりと残っている。
また月着陸船の足は砂がつくどころか月面にめりこんでいる。
http://www.masaakix.interlink.or.jp/apollo/d_apollo/apollo-11/ap11-footpad-probe.htm

>その三:アポロによる最初の任務により、月は【無菌状態】だということが証明されているなら、その後任務についた宇宙飛行士たちがあんな長く隔離されたのは何故か?<

月面は人類にとって未知の環境だった。最初のミッションでの着陸地点が無菌だったからといって、他の着陸地点までそうとは限らない。未知の世界に挑むものとして防疫管理に慎重を期したのは当然。

というか、今まで反論されつくしているような阿修羅の記事を今時ひっぱってきて、一体、何がしたいんだろ?



179 2008年05月24日 16:23
やっちゃん
I would like to show you some astonishing evidence that shows glaring mistakes or anomalies on the 'official record' of NASA film footage and still photographs. I have included the actual official Apollo film footage on this page to illustrate and also possibly educate you, the reader, of the anomalies and to let you see with your own eyes what has become one of the biggest cover-ups in the history of Mankind. I will also explain why the US Government has tried to keep this a secret for over 30 years.

from
http://www.ufos-aliens.co.uk/cosmicapollo.html
180 2008年05月24日 16:33
.↙これがHN
だれが痛いマジレスしろと言ったよ(;´Д`)空気読んで笑わせろ
いやその、これはこれで笑えるけど(´.ー`)
181 2008年05月24日 16:42
へげもん
179:

もう、笑うしかないなぁ。
UFO信者に「教育」なんてされた日にゃ……。
182 2008年05月24日 16:53
やっちゃん
もう、笑うしかないなぁ。 まともに信じているのは、日本人の中の馬鹿どもだけとは。

On July 20 1969, astronauts Neil Armstrong and Buzz Aldrin made their historic Apollo 11 moon walk, becoming the first two humans to set foot in another world. Or did they? Was it all a huge hoax? Join planetary scientist Matthew Genge to explore the conspiracy theory to end all conspiracy theories.

from
http://www.nhm.ac.uk/nature-online/space/planets-solar-system/webcast-apollo11vid/apollo-11-fact-or-fake.html
183 2008年05月24日 16:57
やっちゃん
まず、これから。

http://www.nhm.ac.uk/darwincentre/live/asx/271103MattGengehi.asx
184 2008年05月24日 17:01
へげもん
182:
笑うのも疲れてきましたね。

「月面の星条旗がはためいている」とか、手垢のついたねつ造ネタばかりだし。
この手の芸人さんはどこの国にもいるという証拠ですね。
185 2008年05月24日 17:08
偽史学博士
>184
>「月面の星条旗がはためいている」とか、手垢のついたねつ造ネタばかりだし。<

それに気が付けるレベルの人なら、わざわざ探して張り付けたりはしませんよ。
186 2008年05月24日 17:20
山本弘
 もう、いちいち答えるの面倒臭い。
 やっちゃんさん、まずここ読んで。

月の雑学 第3話 人類は月に行っていない!?
http://moon.jaxa.jp/ja/popular/story03/index.html

 そして、このページで論破されてることはもう書かないで。とっくの昔に決着ついてることで議論するなんて不毛だから。
187 2008年05月24日 17:21
ROCKY
>背景に星を散りばめたら「天文学者を到底騙しきれない」と考えていたからだろうと述べている
 背景に写る偽の星では天文学者を騙せないと思っていたのに、
でっち上げた月の岩石で世界中の地質学者を騙せると思っていたのでしょうか・
それとも世界中の地質学者(アポロ計画当時には学者になっていなかった者も含めて)はみんなアメリカに買収されてでもいるんでしょうか?

>その三:アポロによる最初の任務により、月は【無菌状態】だということが証明されてい
るなら、その後任務についた宇宙飛行士たちがあんな長く隔離されたのは何故か?
ケイシングは「1、やましい気持ちを取り除くため(マインド・コントロール実験されて
いた)2、月に関するデーターを勉強したり覚えたりするための時間稼ぎだった。3、あ
らゆる質問に対する答える練習のための時間稼ぎだった」のためにエアストリーム社製の
長距離トレーラーの中で特別な時間を過ごす必要があったのではないのか?と述べている
 月から帰還した宇宙飛行士達の隔離は、アポロ15以降廃止されていますね。
つまりアポロ15の宇宙飛行士達からは
マインドコントロールの必要もなくなったし、
質問に備えて予習する必要もなくなったと。
しかしそれまで何年にもわたって捏造月着陸の訓練をして来て、でっち上げの月のデータなどいくらでも頭に叩き込む時間はあったんでしょうに、なんで月着陸(に設定された時期)から数週間の間に特訓をせねばならないんでしょうね?
188 2008年05月24日 17:37
やっちゃん
>「月面の星条旗がはためいている」とか、手垢のついたねつ造ネタばかりだし。この手の芸人さんはどこの国にもいるという証拠ですね。

この芸人さんは、NASAの立場を支持する方です。つまり、Apollo 11 is fact. と言いたい人。
ビデオで見て欲しいことは、日本人と違って、かなりのアメリカ人たちが、Apollo 11 is fake. と考えていること。
Apollo 11 is fact. という説明をしらけた表情で聞いている人々の様子を読み取って欲しいです。
189 2008年05月24日 17:43
Michael
 そのビデオ、「月面着陸は事実だ」という立場からの説明なんじゃないの?
 ……と突っ込もうと思ったら、それは理解していたんですね。

 じゃあ、これをどうぞ。英語がお好きなようなので、有名どころから2つ選んでみました。
http://science.nasa.gov/headlines/y2001/ast23Feb_2.htm
http://www.redzero.demon.co.uk/moonhoax/
190 2008年05月24日 18:01
偽史学博士
>188
>ビデオで見て欲しいことは、日本人と違って、かなりのアメリカ人たちが、Apollo 11 is fake. と考えていること。
Apollo 11 is fact. という説明をしらけた表情で聞いている人々の様子を読み取って欲しいです。<



183の動画の話ですね。私には皆興味深く聞いているように見えますが。聴衆もだんだん増えているし、笑いどころではちゃんと笑っているし。

「しらけて」聞いているのと、「静かに」聞いているのは違います。ダーウィン・センターでの講義録ですから、テレビのバラエティ番組のように観客ノリノリにならないのは当たり前でしょう?

そもそも最初のやり取りで、聴衆がムーン・ホークス説を信じていないことは明らかです。



191 2008年05月24日 18:26
やっちゃん
>そもそも最初のやり取りで、聴衆がムーン・ホークス説を信じていないことは明らかです。

司会者は、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていなかったことを確認してから、会場に来た人々に向かって、「信じていない人はどれだけいますか。」と言っています。

25%のアメリカ人が信じていないということは、大きなことです。
こういった会場に集まるということは、信じていないから、つまり、疑っているからです。
ただ、信じていない者として挙手するだけの勇気はなかったということです。

このような集会が持たれるというアメリカという国には、敬意を表したいです。
もし、これが日本だったら、人々は、マスメディアに洗脳されまくっているから、このようなことは起きないでしょう。
192 2008年05月24日 18:57
やっちゃん
NASA claim that picture on the right is far side of Moon, taken by Apollo 8. Compare this sphere with one shown above in left hand pic. It speaks for itself does it not? In all of these pictures notice the black background. This of course made it easier for touching up photo's to ensure that background space was indeed black.

These two pictures prove that you do not need pressurized suits to create an authentic Moon approach or orbit. Take a film whilst approaching the plaster paris model, and it would be enough to convince a gullible audience that film was taken whilst approaching the Moon.

gullible audience=多くの日本人
193 2008年05月24日 19:03
偽史学博士
>191
>司会者は、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていなかったことを確認してから、会場に来た人々に向かって、「信じていない人はどれだけいますか。」と言っています。<

別の結果が出た世論調査もあります。
http://moon.jaxa.jp/ja/popular/story03/doubt.html


>このような集会が持たれるというアメリカという国には、敬意を表したいです。
もし、これが日本だったら、人々は、マスメディアに洗脳されまくっているから、このようなことは起きないでしょう。<

この点に関しては同感です。アメリカという国はエイプリル・フール番組を真に受けるような人のためにも、ダーウィン・センターのような機関がこうして啓蒙活動をしている。
それに引き替え、日本の学界・研究機関は186で紹介されたような例もありますが、大方はバラエティ番組を真に受けるようなバカはほおっておけばいい、という態度ですからね。



194 2008年05月24日 20:30
へげもん
アメリカはH・G・ウェルズの「火星人襲来」ラジオドラマを真に受けて国中がパニックになったという実績がありますしね。
195 2008年05月24日 22:34
神 雅紀
>gullible audience=多くの日本人
映画の字幕も真っ青な違訳ですなぁ。

>世論調査
一般的に世論調査は抜き取り方式で行われる。
そのため抜き取る母集団や抜き取り方法によっては、調査を行う側の意図を反映させることができる。
また、質問の仕方によっても回答を誘導することはいくらでもできる。
例えば
質問者「パンという『銃声のような』音が聞こえましたか?」
回答者「はい、聞こえました」
と言う会話だと、回答者が銃声を聞いたと思うが、
実は回答者が聞いたのは「パン」という音で、その音源はカンシャク玉かタイヤのパンクだった可能性もある。

そういったことをふまえた場合、手持ちの情報を組み上げていけば、ねつ造論を唱える方が齟齬が生じてしまい不自然なパッチワークにしかならない。
196 2008年05月24日 22:48
やっちゃん
>>gullible audience=多くの日本人
>映画の字幕も真っ青な違訳ですなぁ。

それを言うなら、意訳です。「頭がとろい視聴者」と直訳するよりもわかりやすいですよ。

それから、世論調査に文句があるようですが、私がリンクをはったビデオでは、司会者は、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていなかったことをNASAの正当性を人々に説明するために招かれた人に聞いて確認しているわけです。
つまり、NASAが、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていないことを認めていたわけですよ。
197 2008年05月24日 22:56
Michael
>つまり、NASAが、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていないことを認めていたわけですよ。

 で、それがあなたの主張にどう寄与するのでしょうか。「月面着陸を信じていない人が少なからずいることを認める」と「月面着陸が事実でないことを認める」は全く違うのですが。
198 2008年05月24日 23:01
へげもん
>25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていないことを認めていた

http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2236880/1674804
アメリカ人の66%は、神による天地創造を信じてますが、なにか?
199 2008年05月24日 23:06
さとだす
「信じていれば、夢は叶う=真実になる」んじゃないですか?
百匹目の猿みたいに、信じる人が増えれば、それが事実に取って代わる、というような・・・・・
200 2008年05月24日 23:09
神 雅紀
>「頭がとろい視聴者」と直訳するよりもわかりやすい
つまり、あなたは
多くの日本人=頭がとろい視聴者
と言っている訳ですよ。
すざまじい選民意識ですね。1920年頃のドイツにいたらナチスの党員になっていたことでしょう。

>司会者は、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていなかったことをNASAの正当性を人々に説明するために招かれた人に聞いて確認しているわけです。
>つまり、NASAが、25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていないことを認めていたわけですよ

すごい解釈ですね。
貴方の言うところの「招かれた人」が「アメリカ人」という母集団として機能していると言う保証は何処にありますか?
また、この映像だけでどうして「NASAが認めた」と断言できるのですか?
貴方の言ってることのレベルは通販番組の「NASAが開発した〜」と大差ないレベルかそれ以下ですよ。
201 2008年05月24日 23:20
神 雅紀
あれ?そー言えばダーウィン・センターってロンドン自然史博物館の一角だったよーな。
ロンドンって米国だったのか!
202 2008年05月24日 23:20
やっちゃん
>この映像だけでどうして「NASAが認めた」と断言できるのですか?

ビデオを見直してください。
私は、正確には聞き取れませんでしたが、 NASAが信頼して、人々が持つ疑惑を払拭するために派遣したどこかの大学教授だったように思います。
203 2008年05月24日 23:50
無門鬼千代・血風編
やっちゃんさん、いい加減、自分の過ち、誤りを認めた方がいいと思いますよ。
204 2008年05月25日 00:08
ROCKY
>私は、正確には聞き取れませんでしたが、 NASAが信頼して、人々が持つ疑惑を払拭するために派遣したどこかの大学教授だったように思います。

Dr Matthew J Gengeは地球・惑星科学の専門家です。
http://www3.imperial.ac.uk/people/m.genge
ロンドンのインペリアル・カレッジの地球科学工学部(Department of  Earth Science and Engineering)所属で、南極で隕石を収集して分析しています。
http://www3.imperial.ac.uk/earthscienceandengineering/aboutese/hottopic/pasttopics/antarctic%20medal
205 2008年05月25日 00:18
Michael
>私は、正確には聞き取れませんでしたが、 NASAが信頼して、人々が持つ疑惑を払拭するために派遣したどこかの大学教授だったように思います。

 自分がコピペした182の文章に思いっきり「planetary scientist Matthew Genge」って書いてあったのに、覚えてないんですかね。
 それとも、「Matthew Genge」で検索する手間さえかけられないのか。
207 2008年05月25日 02:09
MASA
>192

原文作者は、月の背景が黒いことが何の役に立つと言いたいのかよくわかりません。

確かに月の背景である黒い空の部分に宇宙船か何かを合成するなら都合はいいでしょうね。単に重ね焼きすればいいだけですから。現に「2001年宇宙の旅」では多用されてますし。

しかし、アポロ映像に出てくる宇宙船は、たいてい月の前景にいるわけですから、合成するとすればマスク合成が必要で、月の背景が暗いのは関係ないように思いますが。
最近のデジタル合成に見慣れた目で「2001年〜」を見てみればすぐ気づくことですが、見事なまでに宇宙船が黒い空の部分にしか出てきません。これは、むしろアポロ映像とは対照的です。
208 2008年05月25日 09:24
山本弘
>25%のアメリカ人が人類による月面着陸を信じていないことを認めていた

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
> アメリカの成人の六十三パーセントが、最後の恐竜が死んだのは、最初の人類が現れる前だということを知らない。七十五パーセントは、抗生物質が殺すのは細菌であってウイルスではないことを知らないし、五十七パーセントは、「電子は原子よりも小さい」ことを知らない。ある調査によれば、アメリカの成人のおよそ半数が、地球が太陽のまわりを回っていることや、それに一年かかることを知らないという。私の経験でいえば、コーネル大学の優秀な学生の中にも、夜空の星が沈むことはおろか、太陽も星の一つだということすら知らない者がいたのだ。
――『カール・セーガン 科学と悪霊を語る』(新潮社)321ページ
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 ……25%で済んでるなら、まだましな方だと思います。
209 2008年05月25日 10:03
.↙これがHN
月面着陸は事実だとか言ってる人は全部騙されているんです
月人がUFOで地球にやってきて月の石をNASAにあげたのです
あとは全部NASAの捏造です
アポロが月に行ったなんて言うとNASAの人に笑われますよ
210 2008年05月25日 10:04
偽史学博士
>201
>あれ?そー言えばダーウィン・センターってロンドン自然史博物館の一角だったよーな。
ロンドンって米国だったのか!<

ぶわははははは、その通りですね(笑ってごまかせ自分の失敗)。私も193で何、勘違いしたことを書いているんだろ。
なるほど、25パーセント云々は、アメリカ人には自分の国の偉業も認められない馬鹿がこんなに多い、というイギリス流諧謔だったのか。
211 2008年05月25日 13:16
偽史学博士
>208
>アメリカの成人の六十三パーセントが、最後の恐竜が死んだのは、最初の人類が現れる前だということを知らない。<

かの国では『恐竜百万年』とか『恐竜時代』で、子供心に見た毛皮ビキニが眼に焼き付いている人は多いでしょうからね。
・・・それにくらべれば『カプリコン1』の影響は小さいでしょう。
212 2008年05月25日 16:37
MASA
>209

ですから、その決定的な証拠を示してください。英語でもいいですよ。
213 2008年05月25日 16:42
Michael
 そう言えば、189のリンク先は見てもらえたのかなあ。やっちゃん氏の大好きな英語のページだったのに。
214 2008年05月25日 17:31
.↙これがHN
恐竜は月で恐竜族に進化して月人の少数民族です
月では少数民族は優遇され一人っ子政策を免除されています
215 2008年05月25日 18:03
.↙これがHN
>MASA
>ですから、その決定的な証拠を示してください。英語でもいいですよ。

El hombre de la luna les dio la piedra a los americanos.
216 2008年05月26日 05:40
MASA
>215

えいごじゃないので、よめませーん。
何の物証も示されてないし。

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