唐沢俊一P&G博覧会
2009年度版1−B


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場外乱闘掲示板



No. 228
今年度の日本トンデモ本大賞絡みの一騒動
冒険風ライダー(館長) 2009/05/26(火)21時55分57秒
 6月6日に、例のキチガイ会長と盗作評論家がタッグを組んで開催する予定の「日本トンデモ本大賞」におけるトンデモ本の選定絡みで、ちょっとした騒動が発生しているようです。

http://blog.bestseller.jp/?eid=253
http://blog.bestseller.jp/?eid=256
http://d.hatena.ne.jp/kensyouhan/20090526

 「日本トンデモ本大賞」におけるトンデモ本の選定は山本弘一人が独裁的に決定している、と本人が明言していますので↓

http://homepage3.nifty.com/hirorin/dema.htm
<第1の嘘は、僕が『戦争論』をトンデモ本大賞に選ぼうと画策したというくだりである。僕は『戦争論』を大賞候補にノミネートしようとしたができなかったというのだ。
 じゃあ、お訊ねしたいのだが、いったいトンデモ本大賞のノミネート作は誰が選んでいると思っているのだ?
 僕なのである。
 毎年、トンデモ本大賞ノミネート作は、僕の一存で決まっているのだ。『戦争論』が大賞にふさわしい本だと思うなら、ノミネートしていた。そう思わなかったらノミネートしなかった。それだけのことである。
 このことは僕以外のと学会員の誰に訊いていただいてもいい。「トンデモ本大賞ノミネート作を決めているのは山本会長だ」と答えてくれるはずである。>

これは山本弘が唐沢俊一に依頼するという形で行われていると私は推察しているのですが、それにしても相変わらずバカ丸出しの敵前逃亡劇ですね。唐沢俊一検証ブログでも言われているように、トンデモ本の著者をあえて会場に呼んでトークショーでも行えば、会の進行を面白くすることもできるというのに。
 「と学会」の他の面々も、こんなキチガイタッグを頭目として仰いでいることに、何か羞恥心とか後ろめたさとか怒りとか苛立ちとかいったものを抱かないのですかね? これだけ醜態を晒し続けながら、両者を追い出すためのクーデター騒動が「と学会」内部で全く起こらないことが、私は不思議に思えてならないのですが。


No. 229
お久しぶりです
平松重之 2009/05/27(水)00時26分09秒
>http://blog.bestseller.jp/?eid=253
>http://blog.bestseller.jp/?eid=256
>http://d.hatena.ne.jp/kensyouhan/20090526

 これらを見て、かつて速水右近さんがタナウツに投稿なさった文章を思い出しました↓

http://www.tanautsu.net/the-best04_04_04_ab.html

 速水さんも件の「すべてのオタクは小説家になれる!」の著者の一人である若桜木虔こと霧島那智氏を

<それに一番勘違いしているのは、「霧島那智(若桜木虔)は才能がない」という書き方。
これは甘すぎる考え。
おそらくあの種の小説しか見ていないから、そう言うんでしょうけど。
『公募ガイド』に連載されていた「作家養成塾」(だったかな)は、すごいよ、ほんとに。
わかりやすいし、適切だったのは大評価している。
彼の小説講座から、何人もデビューしているのは、むべなるかな。
ただ、「名選手、名監督に非ず」の喩え通り、「名講師、名作家に非ず」と言うべきなのかな。>

 と評価なさったり、「すべてのオタクは小説家になれる!」の内容と重なる「持ち込み必勝法(笑)」書き連ねられた後で

<ま、それをやれば誰でも適当に売れるけど、その後の人生が幸せになるかどうかは、ワシは保証せんぞ。
もっとも真に受けてもらうと困るけど、これは反面教師的なデビュー法だ。
たとえこれでデビューできても、ワシは絶対にせん。>

 と書いていらっしゃいます。
「すべてのオタクは小説家になれる!」の著者の目的もあるいは出版業界の思惑や内部事情の暴露にあるのでしょうか?(自分は未読なので断言は出来ませんが)

 後、少し前の話ですが、唐沢俊一氏の盗作問題で話題になった『新・UFO入門』の出版元である幻冬舎で七年以上も社員による横領が続いていたのが発覚した模様。

 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090520k0000m040140000c.html?inb=yt

<同社は19日、着服額が01年8月から今年3月までで総額9億1230万円に上ったと発表した。>

 以前にも幻冬舎に関しては「脇の甘さが目立つ」と書いた事がありますが、何ともはや(--;)


No. 230
トンデモ本選定に伴う騒動について
冒険風ライダー(館長) 2007/08/03(金)22時07分05秒
<「すべてのオタクは小説家になれる!」の著者の目的もあるいは出版業界の思惑や内部事情の暴露にあるのでしょうか?(自分は未読なので断言は出来ませんが)>

 私も件の本については未読なのですが、以前、似たような疑問を唐沢俊一検証ブログのkensyouhan氏にぶつけてみて得られた回答を聞く限りでは、そういう思惑はあまりなさそうですね↓

http://d.hatena.ne.jp/kensyouhan/20090311/

 私の場合、山本弘がオリジナリティ云々について語っている文章を見ると、いつぞやの第二次アルマゲ論争時における超低能な山本弘的オリジナリティの定義を思い出してしまうので、件の本に対する山本弘のレビューは嘲笑に値するシロモノでしかないのですが。
 あのような愚劣な定義でもってトンデモ本を選定した挙句、今回のごとき騒動を引き起こしてしまう山本弘は、やはり一流の天然お笑いエンターティナーと評さずにはいられないですね(爆)。



 それと、例の騒動の続報ですが、唐沢俊一検証ブログの記事に対して、「と学会」の会員と思しき人物がブログ上で反応を見せており、そこに唐沢俊一の盗作問題についての見解を質問している投稿者が現れているとのこと。

http://www.cml-office.org/archive/?logid=376

 ブログは果たして炎上するのか、山本弘のごとき封殺対応で反論者を力づくで叩き出すのか、万が一にも「と学会」の幹部批判が飛び出すのか、その結果が大いに期待されるところです(笑)。


No. 231
盗作問題いろいろ
黒犬13号 2009/05/27(水)23時11分22秒
横から失礼致します。

と学会とは、元よりそれほど組織として確立された団体ではありません。アレは元々SF大会の一部会のようなものでしかなく、逆に言えば『と学会』そのものの枠組みを揺るがすようなことがあっても、その上位集合である『SF大会』仲間であることには変わらないから、仮に内部対立のようなことが起きても空中分解したりはしないのでしょう。基本的にはただの慣れ合い集団にすぎませんから。


No. 232
日本トンデモ本大賞の条件とは?
平松重之 2009/05/28(木)01時53分58秒
<そういう思惑はあまりなさそうですね>

 うーむ、だとしても著者の一人である大内明日香氏も「意図的に過激なことを書いている」と明言していますので、ある程度は確信犯的な部分があるのは確かなのでは。
 それに、Wikipediaの「トンデモ本」の項目には
<ただ、公式見解は「トンデモの存在は自由な社会の証明」であるとし、日本トンデモ本大賞では、内容あるいは著者の思想や価値観に倫理的な問題がある本は「賞をあげたくないので」ノミネートしないとされ、笑えたり、楽しんだりできない場合は「トンデモ」の定義からはずされるとのこと。>
 とあります。

http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/5814/material2009_02_a.html

 上記の感想を見る限りでは山本弘氏は「すべてのオタクは小説家になれる!」に関しては「内容あるいは著者の思想や価値観に倫理的な問題がある本」「笑えたり、楽しんだりできない」と評価しているように思えるのですが……。


No. 233
「実力のないオタク」の逆恨み節なんでしょうねえ
S.K 2009/05/28(木)17時21分13秒
>山本弘氏は「すべてのオタクは小説家になれる!」に関しては
>「内容あるいは著者の思想や価値観に倫理的な問題がある本」
>「笑えたり、楽しんだりできない」と評価しているように
>思えるのですが……。

それは、十年以上も泣かず飛ばずで評価と賞賛に飢えていた
経歴の、他人のフンドシとイロモノで一発当ててやっとそれを
得た「作家センセー」は、「貴方でも作家になれる」なんて
夢多き本には狭量でしょうとも。

 ところで、冲方丁という作家兼脚本家さんは、「自分の飯の種
の土壌を肥やすため」という名目で、人材集めて仕事を廻して
いるという事を自著のHOWTO本で書いてますが、多分余裕と実力は
比例するんですね、こういう場合の姿勢においては。


No. 234
トンデモ本選定騒動についての雑感&色々レス
冒険風ライダー(館長) 2009/05/28(木)19時41分55秒
 例の唐沢俊一検証ブログに反応していた「と学会」会員のブログがなかなか香ばしい事態に発展していますね。

http://www.cml-office.org/archive/?logid=376

 今回の件で、「と学会」という組織が末端に至るまで腐臭を放っている組織であるという事例が改めて確認できたことは、個人的には大いに収穫でしたが、「と学会」というのは「あの」キチガイタッグや岡田斗司夫だけが特別に狂っているのではなく、その構成員自体があんなシロモノだらけなのですかねぇ……。



>黒犬13号さん
<と学会とは、元よりそれほど組織として確立された団体ではありません。アレは元々SF大会の一部会のようなものでしかなく、逆に言えば『と学会』そのものの枠組みを揺るがすようなことがあっても、その上位集合である『SF大会』仲間であることには変わらないから、仮に内部対立のようなことが起きても空中分解したりはしないのでしょう。基本的にはただの慣れ合い集団にすぎませんから。>

 いくら「ただの慣れ合い集団」とはいえ、「と学会」という団体ブランドの下で一緒になって著書を出したりするというのに、「あの」キチガイタッグを見ても個人的に何とも思わない、というのはどんなものなのでしょうか。「こんな奴と一緒にいたら自分も同じ目で見られてしまう」「自分もこいつらから足を引っ張られるのではないか」とかいった自己保身的発想を周囲が真剣に考えても不思議ではないくらい、あの連中はキチガイな所業を乱発しているのですし。
 「ただの慣れ合い集団」であるが故にあのような無責任な態度を取るというのであれば、むしろ筋の通った批判を展開できるようにするためにも「と学会」をしっかりした組織に改編すべきではないか、と私などは考えてしまうのですが。自浄能力のないこと北朝鮮の如し、としか言いようがありませんね。



>平松さん
<うーむ、だとしても著者の一人である大内明日香氏も「意図的に過激なことを書いている」と明言していますので、ある程度は確信犯的な部分があるのは確かなのでは。>

 山本弘やkensyouhan氏のレビューから推察するに、おそらく大内明日香女史は「作品について何も知らないし、知ろうともしないであろうライトユーザー向けの小説執筆術」というのを書きたかったのではないかと考えられます。
 ただ、そのライトユーザーを表現するための言葉が稚拙で過激かつ不注意で誤解を招くものだったのと、データの裏付けに欠けた論理を展開しすぎたのが原因で、あれだけの反発を受けることになったのではないかと。
 私はあのレビューについてはkensyouhan氏とも意見が違っていて、だからこそ唐沢俊一検証ブログ上でもあえて異論を唱えてみたんですよね。第二次アルマゲ論争で見られた山本弘的定義によるオリジナリティ理論に立脚したテンプレート作品批判は論外ですが、kensyouhan氏のレビューも「ヘビーなオタク的視点から見たライトユーザー向け作品に対する批判」という要素を濃厚に含んでいましたし。
 ライトユーザーの立場や考え方、およびそのようなライトユーザーを取り込まなければならない編集者・出版社側の視点から「売れる作品」というものは考えていかなければならないし、それが結局は優れた作品をも持続的に生み出す土壌を育むことに繋がる、というのが私の持論なので、意見が衝突するのも必然と言えば必然なのですが。


<上記の感想を見る限りでは山本弘氏は「すべてのオタクは小説家になれる!」に関しては「内容あるいは著者の思想や価値観に倫理的な問題がある本」「笑えたり、楽しんだりできない」と評価しているように思えるのですが……。>

 山本弘が主張する「トンデモ」なる単語は、「バカ」や「キチガイ」と同等の単なる罵倒語以外の何物でもないでしょう(笑)。最大限好意的に解釈しても、せいぜい「作品を罵倒すること【それ自体】が楽しい」レベルのシロモノでしかないことは、あの自称SF作家の発言の数々から考えても明らかですし。
 自分達で作ったはずの「トンデモ」の定義を頭目たる会長自ら率先して踏みにじっているのですから、「と学会」がダブルスタンダードまみれになって世間一般からそっぽを向かれるのも当然と言えば当然でしょうね。



>S.Kさん
<それは、十年以上も泣かず飛ばずで評価と賞賛に飢えていた
経歴の、他人のフンドシとイロモノで一発当ててやっとそれを
得た「作家センセー」は、「貴方でも作家になれる」なんて
夢多き本には狭量でしょうとも。>

 そんな個人的な私怨ごときを元に今年度のトンデモ本選定が行われたというのであれば、他の「と学会」の面々もたまったものではないでしょうね。結果的に今回のような騒動が起こることになったのですし。
 もっとも、「あの」山本弘であれば、そのような理由でトンデモ本選定を行っても何の不思議もありませんが(笑)。


No. 235
お久しぶりです
初めての人 2009/05/28(木)20時28分30秒
検証ブログさんの方ばかり見てて、こちらのサイトと山本氏の事を疎かにしてました。(まあ唐沢氏の方がおもしろすぎなんですが)
ごめんなさい
今回の更新を拝見して思い出したのが、「トンデモ本の世界R」の「カルト資本主義」でした
要約すると「トンデモに対してのスタンス次第では突っ込んだ当人がトンデモになってしまう」という内容(手元に本がないのでうろ覚えですが)で、いまおもうといろいろ予言的な文だったなあと


No. 236
一方的な一段落
冒険風ライダー(館長) 2009/05/29(金)19時27分21秒
 ここ2日ほど、例の「と学会」会員のブログで活動しておりましたが、いや〜、なかなかに貴重な体験をさせて頂きました。長年の疑問であった「「と学会」では何故下克上やクーデターが起こらないのか」についての回答も丁寧に頂くことができましたし。
 まあ当初予定していた進行とは過程が大分変わってしまったのですけどね。3回の投稿で撤退するという計画の根本は特に問題なかったのですが、何と言っても、初投稿直後に突然大内明日香女史からメガンテ告白記事が飛んできたために、当初の進行計画を大幅に変更しなければならなくなって、一時は頭を抱えて悩んでしまったものでしたし。
 それでも、結果的にはそれなりの成果と疑問解消を行うことができ、私としては満足しております。


 意外な収穫だったのは、大内明日香女史のメガンテ告白記事にあった「『と学会』会員によるmixi限定公開日記暴露事件」ですね。何しろ、ついこの間、山本弘がうちのサイトで行われているmixi関連ログの収集にイチャモンをつけていたばかりだったので、その批判は見事なブーメランとして山本弘と「と学会」自身に突き刺さってしまうことになったわけです。
 久しぶりに大爆笑できるネタを、組織を挙げて大々的に披露して下さり、「と学会」一同の皆様方には心より感謝と御礼を申し上げます(爆)。



>初めての人さん
 あちらに集中していた都合上、レスが遅れてしまって申しわけありません。
 唐沢俊一検証ブログはなかなか面白いですね。唐沢俊一のことを何も知らなくても楽しめますし、私も毎日欠かさず閲覧しています。
 例の盗作事件から2年近く、唐沢俊一検証ブログができてから10ヶ月以上もアレだけ検証を行ってなおネタが尽きないというのも驚異的なのですが、それだけ唐沢俊一が「負の意味で」魅力的な人物なのでしょう。唐沢俊一は、今後も頑張ってkensyouhan氏にネタを提供し続けて頂きたいものなのですが。


No. 237
ますますもって香ばしく
S.K 2009/06/01(月)19時46分22秒
>例の「と学会」会員のブログ

>大体、オタクを捕まえて「他のジャンル・ネタに興味を持て」と説くのがいかに馬鹿げているかいい加減気付けと思いませんか?

 別ジャンルだろうが非常識に「君、非常識」と指摘できない
オタクは同様に非常識に見られるでしょうにねえ(苦笑)。

>結局、そんな権威はやってる人達の脳内にしか無いわけで……。

「と学会」名義の本の印税は「脳内収入」らしいです(笑)。


No. 238
今回の騒動についての雑感
冒険風ライダー(館長) 2009/06/01(月)21時52分44秒
>例の「と学会」会員のブログ

 まだやっているんですよね、あそこは(苦笑)。ある意味最大の敵だったであろう私が撤退してもう3日も経っているというのに。
 まあこうなるであろうことはある程度予想できたことで、これは断言しても良いのですけど、あの天羽ゆうこりんテンテーは典型的なまでに「最後に投稿したものが勝ち」的な思考で行動するタイプの人間でしてね。あそこに集う人間全員があの記事に対する投稿を止めない限り、ゆうこりんはいつまで経ってもあの件について投稿し続けますよ。だからこそ私は、自分の投稿で自滅してもらうことを狙って、ああも一方的かつあざとい撤退劇を実演して見せたのですけどね。
 自分でどんどん墓穴を掘っていることにも気づかず、私への恨み辛みを延々と書き殴っておられるあのテンテーには、テンテーの自業自得かつ私自身が誘導・画策したことでありながらも、わずかながらに哀れみを覚えないわけにはいきませんね(笑)。

 それにしても、今回の騒動でつくづく思ったことなのですが、「と学会」という組織は会長や運営委員のみならず、一般会員でさえもアレと似たり寄ったりなシロモノの集団でしかないのですかね? ゆうこりんは言うまでもなくあのザマですし、「大内明日香を『トンデモ本大賞』の会場に来させるな」という個人的要望を無理矢理押し通そうとしたという「と学会」女性スタッフも然り。
http://blog.bestseller.jp/?eid=262

 また、これは「トンデモない一行知識の世界 2」というブログのコメント欄にあったのですが、菊池誠なる「と学会」会員も、唐沢俊一の盗作問題について今回のゆうこりんと似たり寄ったりな「興味がない、関心がない、自分には関係ない」的な反応を示していたとのことですし。
http://tondemonai2.blog114.fc2.com/blog-entry-126.html#commenttop

 ここまで異常極まりない人達が徒党を組んで他者を「トンデモ」という名の下に罵る、という「と学会」の実態は、私にはとても異常な光景にしか見えないのですが。
 まあ今回の件に関してばかりは、さすがの私も山本弘に同情せざるをえませんね。いくら過去の所業がアレなシロモノだったからとはいえ、それを元に私から結果としてあらぬ疑いをかけられた上、ここぞとばかりに過去の醜聞をあちこちにバラ撒かれることとなったわけですし、一方で自分の子分である「と学会」会員によるmixi限定公開日記暴露事件のために、うちのサイトに照準を合わせていた己の罵倒投稿が見事自分に跳ね返る事態になったわけですから。
 今回の件では実質何もしていないにもかかわらず、会長という立場から沈黙を守るわけにも責任を回避するわけにもいかないであろう山本弘が今後どのように行動するのか、注目したいところです。


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