唐沢俊一P&G博覧会
2010年度版3−B


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あぁルナ本公演「悪役照会」稽古場日誌!

稽古場日誌2




稽古場日誌2



稽古場日誌今回二度目の登場、唐沢です。

役者というカンバンを掲げてないので素人と称してますが素人にしては舞台とかビデオとか、ちょこちょこ出てます。

中でも異彩を放っているのが、山田誠二監督作品の出演歴。

山田誠二監督と言えばZ級スプラッタ映像の旗手(?)なんですがその実体は日本一の必殺シリーズファンで、現在さいとう・たかを先生の劇画梅安シリーズの構成を担当、さいとう先生の絶大なる信頼を得ている人であります。

同じく必殺がらみで、ルナともつきあいの深い京極夏彦先生とは古い盟友であり、その関係で、彼の監督したDVDは京極さんが編集したり特殊効果をやったりナレーションをつけたり(!)してます。

京極さんもまあ、酔狂な。

その山田監督作品に私は役者として二本、出てます。
一本はタイトルが『新怪談裸女大虐殺化け猫魔界少女拳』(長!)。
アマゾンで検索すると私がキャストのトップに出てくるぞ(笑)。
このときの役名は“唐沢俊一”。まんまやないけ。

で、もう一本が『新怪談必殺地獄少女拳吸血ゾンビと妖怪くノ一大戦争』(もっと長!)。
このときの役名が“カラーサワ俊一郎”(笑)。
なめとんのか、というようなもんですね。
ちなみに、この時の衣装は自前。以前、『不思議の国のアリス』のマッドハッター役をやったときの衣装そのまんま。

いや、女優さんたちにモテましたねえ(衣装が)。

どちらの作品も、私の演技含めそのチープさは凄いものがある(笑)んですが、なんと山田作品は世界一のホラーファンタジー映画祭であるスペインのシッチェス映画祭で高い評価を受け、DVD化されて人気なんだそうです。
つーことは、私の演技をスペインのホラーファンたちは見ているということですね。

うーん、日本人相手ならともかく、ヨーロッパ人にあの扮装、あの演技を見られていると思うと……。
何となく気恥ずかしい気になる春の一日でした。
さ、稽古行こう。
コメント

二重投稿失礼

前エントリのコメント欄との二重投稿で失礼します。
唐沢俊一さま。ごぶさたしています。交渉ごとは幻冬舎にまかせたらしいがそれは本当か、というメールをさしあげて以来ですね。あのときはなぜかお返事を頂けませんでした。唐沢さまは前エントリのコメント欄で、漫棚通信が「人を間に立てての意見交換をシャットアウトされてしまった」と書かれていますが、幻冬舎からの最終メールは以下のようなものでした。「この点につきご同意いただけない場合には、弊社と致しましては、これ以上漫棚通信様との交渉を継続することは困難となりますので、当初弊社がご提案させていただいた以下の解決案のみを履行させていただくことと致します」 これはわたしからのシャットアウトになるのでしょうか。
唐沢さまや幻冬舎は、かつて漫棚通信が交渉経過を公開すれば法的に訴えると通告されていました。それなのに唐沢さま自身が現在、交渉経過についてこのように言及されているわけですが、これは不公平ではないでしょうか。わたしとしては検証のため双方のメール交渉を公開していただいてかまいませんし、わたしもいつでも公開する用意があります。

分かりやすいなあ

本当に面白いですね、唐沢さん。何か書かれても平気だもんねって虚勢をはってコメント返ししたために、ウスウスあんたの正体に気付いていた劇団員が皆あんた真の姿に気付いてしまったんですものねえ。
誹謗中傷は無視なんて初歩的なことも忘れて、必死に自分の旧悪を隠蔽しようとする姿は可愛いなあ。全部ネット上に残るのにさ。

アンフェアにも程がある

いやはや…唐沢さんの無神経ぶりには呆れるばかりですな。
ほとぼりがさめたとでもお思いなのでしょうか。

韜晦趣味

こんどはビデオの出演自慢ですか。いやあ、これが今ちょこっと話題になってる韜晦趣味ってことですね。

何このチキン

作為的ですね。漫棚通信さんにだけ返信せずコメント削除ですか。呆れてものが言えません。卑劣にもほどがあります。
他の出演者の皆様(本物の役者さん)、公演がんばってください。これは公演に無関係なコメントではないですよw

削除依頼

唐沢先生も劇団とは関係なく漫棚通信さんの誹謗中傷を書いてるんですから、削除して下さいね。こんな滓に寄生していなけりゃ成り立たないような屑劇団の芝居、金払って見る人間がいるとも思えないのですけどね、橋沢くん(笑い)

漫棚さん削除とは、何と誠意のない対応でしょう。
唐沢さんの自分自慢のこの記事も劇団とは無関係っぽいですよ。
削除しないんですか。

橋沢さん気を付けて

劇団に寄生して必死に業界人ごっこ頑張って下さい。
文筆家としてサバイバル出来なかった唐沢先生がどのような形で、自分を納得する業界人として生き続けていくのか楽しみにしています。
あぁルナティックシアターも歴史は長いようですが、こんな形で唐沢俊一に乗っ取られ「ウチの劇団」「主催者の一人」とか各所に書かれるようになるとは思わなかったでしょう。
ルナの前に唐沢氏が寄生していた劇団に対して行った砂を掛ける行為は目に余る物がありました。
橋沢さんも唐沢俊一という卑劣漢には気を付けてくださいませ。悪い形で縁を切ると、その男は誹謗中傷の限りをアチコチにばらまきますので。
と言っても5年前と今では唐沢氏の言葉を信用する人がどれだけいるかという部分はありますが。

唐沢先生の書いている内容も「悪役照会」とは何の関係もないですよね。全部削除してくださいな。

20周年公演の際、唐沢さんが「青山学院大文学部英文科卒」と書いてらっしゃるので、劇団とは無関係の話題ではない話として書かせていただきます。
学歴を「韜晦趣味」とされるのは常識人としていかがなものでしょう?「Qさま!」は青学文学部卒の学歴が前提で出演が決まったのでしょう。「教育学部出身」と書かれた講談社web記事の原稿料は発生していないのですか?「青山学院大文学部卒業」のプロフィールが添えられたツムラの育毛剤広告コラムは?
メディアもスポンサーも、経歴を含め唐沢さんを信用していたから仕事を頼んだのです。それを「韜晦趣味」とは何事ですか?私がツムラの宣伝マンなら慰謝料請求を考えるところです。あんまり社会をナメないで下さい。
怒りついでに、もう一言申し添えます。青山学院がアメリカのメソジスト系の学校だというのは、もちろんご存知ですね。従って文学部にあるのは英文学科ではなく、「英米文学科」です。そんなバックグラウンドがあるから、学科の卒業生は略称を「英米文」と呼ぶことはあっても「英文科」と称することはまずありませんよ。

★漫棚通信ブログ盗作事件の交渉決裂に関する唐沢俊一の発言と「漫棚通信」氏の反応

2010年4月7日、ブログ「あぁルナ本公演「悪役照会」稽古場日誌!」のコメント欄において、
唐沢俊一が3年前に起こした盗作事件について発言し、交渉決裂は被害者側(漫棚通信)の
意思によるものと主張。
これに対し「漫棚通信」氏が登場して唐沢の主張に異を唱え、双方の言い分を
検証するため当時の交渉メールを公開する用意があると発言。
翌8日、唐沢からの返事がないまま、「漫棚通信」氏の投稿(3件)はブログ管理者により削除された。

http://www13.atwiki.jp/tondemo/pages/61.html

言論封殺

お尋ねします。言論封殺までして、唐沢俊一を庇うのは何故なのですか。ご自分たちがなにをやっているのか、お分かりなんでしょうか。そんな方針の劇団の芝居に、どう共感すればいいのでしょうか。

唐沢 俊一−Wikipedia

>近年は劇団あぁルナティックシアターに主宰者のひとりとして参加、企画から舞台出演もこなす[4]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%94%90%E6%B2%A2%E4%BF%8A%E4%B8%80

 wikiの記述を信じる方が悪いのかもしれませんが、違うのならば修正された方が良いと思います。

世間知らずで素人の唐沢さん

管理人さま

>ぜひ公演にいらしてアンケートにご記入いただくか直接議論を交わしていただけたらと思います!

えー?直接議論交わしちゃっていいの?大変な提案しちゃったみたいですけど大丈夫ですか?唐沢さんも去年の夏コミみたいに大阪へ華麗なトンズラこいたりしないように。

ところで唐沢さん、去年貧乏なブラック師匠にタカって素人の芸にもなってない雑談を寄席の高座で厚顔無恥にもトリでやって、その宿泊費や食費全部ブラック師匠に払わせた件はもう謝りました?ブラックは何を怒っているのかわからないとか首をひねってましたけど、ふつうあんな目に合わされたら唐沢さんみたいな鈍感非常識世間知らず以外は怒りますわなwまたトンデモ寄席に出してほしいんだったらブラック師匠を怒らせないほうがいいですよ。

お手上げかね

結局太刀打ちできないと分かって、尻尾を巻いて逃げたのですね。最初の勢いはなんだったんでしょう。ホントに何をやらせてもダメな人だね。

漫棚通信氏のコメントを削除したのは誰なのか?
唐沢俊一本人ならばよいが、もしこのブログの管理者
で、劇団あぁルナの人間であるならば大問題だ。

盗作の被害者の必死の抗弁を削除し、盗作をした本人
の、限りなく虚偽と思われる被害者攻撃の文言を残した
からだ。

これでは、劇団ぐるみで唐沢を支援し、漫棚通信氏を
攻撃したと見做されても仕方がなかろう。

劇団の返答を待ちたいところだが、場合によっては、
「あぁルナティックシアター」なる劇団は、盗作者、
誹謗中傷者を積極的に擁護し、被害者を不当に攻撃する、
ならず者の集団ということになる。

主催の橋本氏には、真摯な回答を求める。

劇団主宰は橋本氏ではなく、橋沢氏だったかね。

どっちにしろ、盗作屋擁護劇団の主宰だ。

人格を疑う。

もう一度、いや何度でもお尋ねしたいと思いますがよろしいでしょうか。

イヤ私もね、こうにぎわってくるともう一声、なんて浅ましいことを
考えるもんで。

失礼いたしますよ。

唐沢俊一さんにお尋ねいたします。

青山学院大学という大学がございますわな。

なんでも、唐沢さんはここの卒業、と方々のプロフィールにお書きになってきた。
それどころか、弟のなをきさんを「母校」を訪ねるなんて企画の記事もおやりになってる。
食堂でお茶を飲むのに、席で飲んではならぬという、珍妙なルールがあると、
唐沢さんはお書きになっていましたね。

でもなぜか、青学出身者の方々からは、否定されている。
そればかりじゃありません。
青学から、やはり学生時代、唐沢俊一さんが通い倒したという神保町への道行き、
これも怪しいっていうじゃありませんか。
半蔵門線の開通時期とも合わないんだそうで。

まァこれもそれも、恋愛だの青春の煩悶だののせいで記憶があやふやに
なったせいなんでしょう。

私のような、平々凡々とした学生時代を送った者には到底、想像もつかないことですが。
もしかすると、唐沢先生のような非凡な青春を送られた方だと、
卒論のタイトルや指導教員のお名前も忘れてしまわれる、なんて、
これまた非凡なことが起きるのかもわかりません。

あらためてお尋ねします。

青山学院大学での、卒論のタイトルと指導教員のお名前をお聞かせください。

失礼します。

劇団の皆さんは、くれぐれも今回の件を「荒らしによる理不尽な炎上」などと思わないでくださいね。
これまでの投稿をお読みになればどちらが正しいかは一目瞭然です。

唐沢氏の名誉毀損や盗作の問題は、こころある人たちが注目する重要な事件です。こうした件について唐沢氏とじっくり話し合われた方がよいと思います。

劇団の方たちが一連の問題について百も承知の上で漫棚さんの投稿削除などの措置を講じられたのでなければ。

みなさん落ち着いて!

>それどころか、弟のなをきさんを「母校」を訪ねるなんて企画の記事もおやりになってる。

これが何よりの証拠ですよね?
唐沢さんが青学の卒業生であることを、弟のなをきさんが保証してくださってます。
実の弟までに学歴詐称が通じるわけもなく、これが紛れもない証拠です。
弟に嘘をついても親を通じてすぐばれるわけですし、そんなことしても意味ありませんから。
もし、唐沢俊一さんが学歴詐称をしてるなら、弟の唐沢なをきさんがそれに荷担していることになるでしょう。
しかしそれはますます考えにくいことです。
つまり唐沢俊一さんはまったくのシロであって、他のことも同様ではないでしょうか?
唐沢俊一さんが、この状況を故意に楽しまれているとすれば、ネタ晴らししたようで申し訳ないですが・・・

というか、弟さんと企画に参加した以外の客観的な
状況に鑑みれば、限りなくクロです。

唐沢氏がこの状況を楽しんでいるとすれば、
弟さんを巻き込んで喜んでいるということになり、
ますます悪質です。

卑怯者の集まりなんですね。

表現活動をしている団体の公式ブログで盗作疑惑作家の経歴詐称疑惑擁護ですか。
他人の研究内容を横取りして商業出版原稿にし、故意以外の何でもないのに過失と言い張り、問題解決から逃げ出した上に、被害者をクレーマー呼ばわりした上、経過事実を捏造。
こんな盗作疑惑がある人間を囲っている劇団が、どうして人の心を動かせると?

削除するのでしたら、日本語が理解できない上に英語も満足に読めない文学部or英文学科卒と言い張る韜晦趣味とやらの自分の自慢話しかできない人のエントリの毎削除しなさい。

自分達の表現の自由を守りたかったら、他人の表現の自由も同じように守らずにどうするというのか。

まあ劇団とか出版とかマイナーな小さな世界で大物ぶっていても、世間一般の目から見れば
・ロバート・ケネディ大統領
・縄文人が作った古墳
・ヘルプでポール・マッカートニーとジョージ・ハリスンの区別がつかない。
・ショーン・コネリーはIRAシンパだからサーの称号が貰えない
・イギリス人は爆弾テロなんて日常茶飯事
・ラサのバルコル(日本でいえば浅草仲見世みたいな一大観光地)を麻薬の密売地帯だと思ってうろつく。チベットの奥地は怖くて行けない。
・ワシントン殺人事件
・2日前のつくねバーガーウマー
・トテカワ
・オードリー・ヘップバーンは極端に年上の俳優としか共演していない。
・秋葉原無差別殺人や宮崎勤の処刑はおたくの罪を浄化してくれてうれしい。
・ボビー・サンズは議会に出られなかったのをゴネてハンストして死んだ。
・故人を追討して合唱する。
・イッチー萌え
・小錦は人種差別で横綱になれなかった。
・CGを使っていた1970年代の映画を、手作り特撮と勘違いしている。
・宇宙からのメッセージと惑星大戦争の区別がつかない。
常日頃こんな無知ばっかり晒している人は信用されないんじゃないかなあ。しばらくの間笑っててもいいですけど、普段ひとつもちゃんとしたことを言えない人が、札幌でモンティパイソンを見ていたとか、青学卒業したって言っても全然説得力ないんですよね。東浩紀や伊藤剛も、こういう基本的人格と学力に問題のある唐沢さんに喧嘩売られたり馬鹿って言われたりしたんだから、滑稽ですね。

出鱈目言うのも芸のうちだとか言ったことがあるみたいですが、唐沢さんのは出鱈目じゃなくて物事を知らないだけですから、芸でも何でもないです。たぶん唐沢さんが思うセルフイメージと、世の中の評価との間には凄い差があるんじゃないですかね。


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